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【三輪車プッキー(puky)の口コミは嘘】ブログで分かるおすすめ理由とは?

三輪車プッキーpukygermany

「プッキーを三輪車に選ぶ人が多いのは、どうしてなのかしら…」

安全性で評判の三輪車が「プッキー(puky)」。

我が家も「プッキー」を購入したおかげで、安心して子供が遊ぶ様子を楽しむことができています。

三輪車「プッキー」について、あなたに伝えたいことは4つ。

POINT

  1. 小さい子供は、三輪車でケガをすることが最も多い
  2. 完全ドイツ製で、信頼の証「GSマーク」まで付いている
  3. 折りたたみも可能なので、収納スペースにも困らない
  4. 中古品を購入すると、パンクの危険性が高まる

ただ、プッキーを購入して後悔している人がいるのも事実…。

公式サイトでは分からない、三輪車「プッキー」の真実に迫っていくことにします。

実際にプッキーを購入した人って、どう思っているのかしら?

目次

ブログで評判!三輪車「プッキー(puky)」の口コミを紹介

口コミ

実際にブッキーを買われた方のブログを見ていると、良い口コミ悪い口コミの両方が…。

両方の口コミを包み隠さず明らかにします。

子供が大喜び(2歳ママの口コミ)

プッキーを購入した理由はまるで外車のような外観がステキで一目惚れしたから。

2歳なので自分で漕ぐことはできませんが、押し棒で動かしてやると喜んでいます。

ちょっと高価な三輪車ですが、息子もわたし自身も大変気に入っており、購入して良かったです。

プッキーは折りたたみでき便利(3歳ママの口コミ)

三輪車って案外大きいので、収納スペースに困るんですよね。

ただ、プッキーは折りたたみ式なので、片付け場所も少なくてすみます。

折りたたみ式だから車に乗せて持っていくこともできるし、とっても便利ですよ。

ドイツ製で安心(4歳ママの口コミ)

小さい子供が乗るものなので安全性を一番に考えてプッキーを選びました。

実際に乗せてみましたが、前後左右の安定性が良く、子供も乗りやすそう。

エアータイヤなので、コンクリート・アスファルト舗装どちらもスムーズに転がり、衝撃が伝わりにくくなっています。

プッシュバーは押しやすく方向転換も簡単です。

飽きがこないデザインでおすすめ(2歳ママの口コミ)

2歳の娘の誕生日にプッキーを購入しました。

というのも、キャラクターものや安っぽいプラスチックなものが嫌だったんです。

プッキーはシンプルで高級感のあるデザインだし、大きさが調整できるので6歳まで使えて便利

安いモノを何回も買い替えるぐらいなら、プッキーがおすすめです。

組み立てが苦手です(3歳ママの口コミ)

プッキーは組立て式なので、苦手な私は組立てにちょっと時間がかかりました。

組立ての説明書がついていますが、少し分かりずらいところも…。

結局、ショップの商品ページの動画を参考にして組み立てました。

値段が高いのがネック(4歳ママの口コミ)

普通に売られている三輪車より値段が高いで、買うのに勇気がいりました。

ただ、実際に使ってみると、全然性能が違うことに気づかされます。

やっぱり買ってよかったと思うし、それだけの価値はありますよ。

POINT

  • 高級感のあるシンプルなデザインで飽きがこない
  • 身長に合わせられるので、1・2歳~6歳まで使える
三輪車ってどれも同じじゃないの?

安全性の高い三輪車を選ぶ3つのポイント

東京都生活文化局が行った調査から、乳幼児のケガが最も多いのは「おもちゃ(538件)」であることが判明。

おもちゃの中でも三輪車(100件)が特に多く

  • 前のめりに転倒し、地面にあごを強打して出血
  • バランスを崩して転倒、骨折してしまった

などの回答も…。

事故を防ぐには、次の3つのポイントに注意して安全性の高い三輪車を選ぶことが大切です。

  1. 押し棒がついている三輪車を選ぶ
  2. キャラクターやデザインだけで選ばない
  3. タイヤの素材、後輪の幅にこだわる

1 押し棒がついている三輪車を選ぶ

2・3歳の頃は、子供自身で思うように三輪車が操作できないモノ。

三輪車の後ろに「押し棒(舵取り用)」が付いていると、親が簡単に三輪車を操作することが可能に。

進みたい方向に舵をとってあげることで、小さな子どもでもスムーズに乗ることができ、不安定な時もしっかり支えられるので安心です。

2 キャラクターやデザインだけで選ばない

最近は、オシャレな三輪車が数多くあり、「ミッキー」や「アンパンマン」などキャラクターの付いた三輪車も人気です。

特に、小さい子どもほど可愛らしいキャラクターものを選びがち。

ただ、デザインばかりにこだわり、安全性がおろそかになっている三輪車も少なくありません。

3 タイヤの素材、後輪の幅にこだわる

三輪車と一言でいっても、タイヤの素材や幅は全然違うモノ。

タイヤの素材によって、クッション性や軽さに違いが出てくるので、乗り心地にも差が出てきます。

特に重要なのが「タイヤの幅」

タイヤが太いほど安定性が高くなり、転倒のリスクも少なくなります。

POINT
乳幼児が乗る三輪車では「安全性」を最優先に考えることが大切です。

「プッキーは機能がスゴイ」って聞くけど、どんな性能なの?

三輪車「プッキー(puky germany)」をオススメする6つの理由

プッキーpukyおすすめ

「PUKY(プッキー)」がオススメな理由は次の6つです。

  1. すべてがドイツ製
  2. 安全のGSマーク
  3. 太いタイヤとしっかりしたフレーム
  4. やさしく包み込まれるようなシート
  5. やさしく包み込まれるようなシート
  6. 高さが調節できる手押し棒つき

1 ドイツ生まれの「三輪車のポルシェ」

プッキー

三輪車をメーカー名だけで選ぶのは危険

メーカー名は違っても、ほとんどの三輪車は

  • 中国
  • 東南アジア

などで生産されているのが現実だから…。

ところが、プッキーはドイツで完全生産されているのが特徴。

部品製造から組み立てまで一貫して「MADE IN GERMANY」にこだわっています。

「PUKY」はヨーロッパ№1メーカー

「PUKY」はヨーロッパで60年以上も愛され続けている子供用乗り物のNo.1メーカー。

「PUKY」といえば、“子どものポルシェ”と称されるほど人気なんですよ。

シンプルなデザインで飽きもこない

キャラクターモノの三輪車だと

  • 流行りすたり
  • 年齢による好みの変化

に対応することができません。

プッキーのようなシンプルな三輪車を選べば、1歳~6歳まで年齢を気にせずに乗ることができます。

2 安全のGSマーク

プッキーは信頼の証として「GSマーク」も表示。

GSマークとは

GSマークは、ドイツの製品安全法(ProdSG法)にもとづいて検査され、安全性が認証された製品に付けられるマークのこと。

つまり、ドイツ国家お墨付きの三輪車が「プッキー」なんです。

3 1・2歳も乗れる!安定性抜群のサイズ

プッキー

プッキーの三輪車を見て、まず目を引くのが「大きさ」。

  • 前後の長さ
  • 後輪の左右の幅

ともに日本の平均的な三輪車の約1.2倍を誇っています。

日本の三輪車と比べて一回り大きいサイズなので、小さい子にとっては倒れにくいのは当然。

3・4歳になって三輪車を乗りこなせるようになると、安定した走りを実現してくれます。

4 太いタイヤとしっかりしたフレーム

プッキーのタイヤの太さは何と約7㎝(おそらくこれほどの太さの三輪車はありません)。

7㎝ものタイヤの太さなら、子供が横転することもまず考えられません。

しかも、ホイールは指や足先が巻き込まれることのない「プレートタイプ」なので安心です。

大人に押してもらっている間はペダルが回らない「フリーモード」になり、ペダルを足置きに使えます。

5 やさしく包み込まれるようなシート

シートは、成長段階の小さな子どもの背中をやさしく包む「バケットタイプ」。

深く腰掛けられるので、サドルから落ちる心配がありません。

シートが約6cmほど前後に調整できるので、子どもの体の大きさに応じたベストポジションを取ることが可能に。

背中がまっすぐに伸びた姿勢を保てるので、姿勢がゆがんだり、左右の足の力が偏って育つこともなし。

つまり、プッキーは1歳から6歳まで楽しめる、普通ではあり得ない三輪車なんです

6 高さが調節できる手押し棒つき

三輪車で一番大切なのが「手押し棒」。

大人が押してあげられる「手押し棒付きタイプ」は、三輪車デビューにおすすめです。

特に、プッキーの手押し棒は太いグリップが特徴。

急に車が来た時にも、大人が進む方向を簡単に操作でき安心です。

標準装備の長い押し棒はポッチで6段階に切り替え可能。身長170㎝の私も、身長150㎝の妻も楽々押せ、軽く方向転換できます。

手押し棒は取り外せるので、子供が大きくなった時にも対応できます。

POINT
ブッキーは安全性を第一に考えた三輪車。日本製でこれほどこだわった三輪車はありません。
プッキーを組み立てるのって何だか難しそう…。私にもできるかしら?

プッキーは組み立て式の三輪車

プッキーは部品が外された状態で送られてくるので、自分で組み立てる必要があります。

ただ、組み立て方は決して難しくなく、図解を見慣れている人なら10分もあれば終了。

組み立てが苦手な方は、上の動画を参考にしてください。

POINT
プッキーの組み立ては簡単。動画を見れば迷うこともありません。
でも「プッキー」ってあまり見かけないんだけど、どこで買えるのかしら?

全国のプッキー取り扱い店(puky japan正規店)

プッキー取扱店

 

プッキーを販売するためには、プッキーの正規店として認可が必要。

残念ながら、近くの自転車屋やショッピングモールで「プッキー」は販売されていません。

しかも、プッキーの取扱店は全国にわずか5か所だけです。

札幌「ろばのこ」 〒062-0053
札幌市豊平区月寒東三条16丁目3-5
Tel:011-853-9680
仙台「ユーロバス」 〒980-0821
宮城県仙台市青葉区春日町6-18
Tel:022-266-2557
静岡「百町森」 〒420-0839
静岡県静岡市葵区鷹匠1-14-12
Tel:054-251-8700
愛知「カルテット」 〒448-0037
愛知県刈谷市高倉町2丁目508サンコービル1F
Tel:0566-28-3933
長野「ぴあの」 〒390-0811
長野県松本市中央3-4-19
Tel:0263-36-8805

プッキーの中古品はパンクに注意

プッキーをなるべく安く買おうと、「メルカリ」など中古品を買い求めるのは注意してください。

  • どんな使われ方をしているか分からない
  • ネジや部品が欠けている
  • タイヤやグリップなどが擦り減っている

など、せっかくの安全性が損なわれている場合がほとんどです。

POINT
近くに販売店がない場合は、楽天やアマゾンで購入するのが一番お手軽です。

三輪車「プッキー(puky)」は3種類

プッキー三輪車puky

三輪車プッキーは、次の3種類を展開。

プッキーの種類
  • クラシック
  • スペシャル
  • プレミアム

3つの機能の違いをまとめると次のようになります。

横にスクロールできます⇒

項目 クラシック スペシャル プレミアム
押し棒
バスケット ×
サドル調整 〇6㎝(3段階) 〇6㎝(無段階) 〇6㎝(無段階)
フリーホイル 常時ON ON/OFF切り替え可 ON/OFF切り替え可
ハンドル固定 ×
ステアリング制限 ×
ハンドルグリップ

1 シンプルさが魅力「プッキークラシック」

最もオーソドックスなタイプが「プッキークラシック」。

荷物が積める「バスケット」は付いていません。

2 バスケット付きの「プッキースペシャル」

プッキーの標準モデルが「プッキースペシャル」

「クラシック」との大きな違いは3つです。

  • 後ろに荷物を積めるバスケットが付いている
  • サドル調整が無段階(クラシックは3段階仕様)
  • ハンドルロックができる
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3 「エアータイヤ」ならプッキープレミアム

スペシャルとの最大の違いは「エアータイヤ仕様」なこと。

「エアータイヤ」はクッション性が高いので、アスファルトなど固い道路を走る時に静かに走行できます。

プッキースペシャルと同じように「荷物と積めるバスケット」「サドルの無段階調整」が付いています。

【まとめ】プッキーは「モビーカー」や「ラーニングバイク」もおすすめ

三輪車プッキーpukygermany

プッキーの特徴をまとめます。

POINT

  1. 小さい子供は三輪車でケガをすることが最も多い
  2. 完全ドイツ製で、信頼の証「GSマーク」まで付いている
  3. 折りたたみも可能なので、収納スペースにも困らない
  4. 中古品を購入すると、パンクの危険性が高まる

三輪車の安全性にこだわりたいなら、間違いなく「プッキー」がおすすめ。

三輪車だけでなく、「モビーカー」や「ラーニングバイク」も評判を集めていますよ。

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