【平屋のメリットは5つ】賃貸や新築で注意したい水害対策

家

「どうして最近平屋が人気を集めているの…」

「平屋だと水害が気になったりするんだけど、大丈夫なの…」

コンパクトな生活を望む方を中心に人気を集めているのが「平屋」。

最近では、よりおしゃれな空間にするために、中庭やロフトを施工する方も多くいます。

平屋の住まいについて、あなたに伝えたいことは6つ。

POINT

  1. 平屋は暮らしやすく、老後も安心
  2. 平屋だと坪単価が上がるので、建築費用が高くなる
  3. L字型にすると、プライベート空間が確保できる
  4. ロフトには制約が多く、使い勝手が悪くなることも
  5. 中二階は設計が難しく、ハウスメーカーによってはできないことも
  6. 平屋の水害リスクは簡単に調査できる

魅力的に思える平屋ですが、実際に生活すると不便な点も…。

平屋のメリット・デメリットを、様々なパターンで迫っていくことにします。

平屋って、どんな点が魅力的なの?
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平屋の家に住むメリットは5つ

平屋出典:桧家住宅

新築だけでなく、賃貸住宅でも人気を集める平屋。

平屋には、2階建てにはない魅力がつまっています。

  1. 家族の雰囲気を感じながら生活できる
  2. 動線が短くなり、移動が楽になる
  3. 構造的に安定するので地震に強い
  4. メンテナンス費用も安く済む
  5. 老後も安心した生活ができる

1 家族の雰囲気を感じながら生活できる

すべての部屋が1フロアに収まる平屋は、家族と顔を会わせる回数が多くなり、自然とコミュニケーションが生まれます。

平面的な広がりも生まれるので、同じ大きさの2階建てより広く感じるられる効果も。

開放感にあふれた家づくりをしたいなら平屋がおすすめです。

2 動線が短くなり、生活が楽になる

すべての部屋が1階に集まる平屋は、生活動線もシンプル。

階段移動もなくなるので

  • 掃除機を持って上り下り
  • 洗濯物を持って、何度も行ったり来たり

なんて手間も減り、家事の負担も少なくなります。

階段スペースも有効活用できます

階段に必要な広さはおよそ1.5坪(5畳)。

平屋で必要なくなった階段スペースは、

  • 家をさらにコンパクトにし、建築費用を減らす
  • リビングを広くしたり、書斎など趣味の部屋にしたり

など、様々に有効活用することができます。

3 構造的に安定するので地震に強い

地震大国である日本で、耐震性は家づくりの重要なキーワード。

  • 阪神・淡路大震災
  • 東日本大震災

のような大きな地震がいつ起こるか分かりません。

平屋になると2階の重量を支える必要がなくなり、重心も低くなるので、揺れに強い構造になります。

風による影響も少なくなるので、台風などの強風による災害も軽減することができますよ。

4 メンテナンス費用も安く済む

家を長く使っていくためには、定期的なメンテナンスや補修工事は欠かせません。

平屋の場合、2階建てのような足場を組んで工事する必要がないので、メンテンナンスにかかる費用も割安になっています。

大容量の太陽光パネルを載せることも

平屋になると屋根が広がる分、2階建てよりも大容量の太陽光パネルを載せることができます。

太陽光発電で電気をまかなえれば、光熱費もお得に。

ただ、売電価格は年々下がっており、以前ほど儲からなくなっているのが現状です。

5 老後も安心した生活ができる

年を取ってくると、2階に上がるのも辛くなるもの。

段差のない平屋は、つまづいたり・転倒したりする危険性も低く、老後も安心して生活することができます。

メンテナンスがしやすいのと同様、平屋はバリアフリー化しやすい家だと言えますね。

お年寄りに優しい平屋住宅は、二世帯住宅でも人気を集めています。

関連 【平屋二世帯住宅のおすすめ間取り集】完全分離型と二階建てのポイントは?

POINT
平屋は暮らしやすく、老後も安心して生活することができます

関連 【平屋で老後の小さな家を実現した間取り集】20・25・30坪のおすすめを紹介

平屋で注意した方がいいことって何かしら?

平屋の家に住むデメリットは4つ

悩む

平屋はメリットばかりでなく、4つのデメリットもあります。

  1. 広い土地が必要になってくる
  2. 工事費用がかかるので坪単価が高くなる
  3. 日当たりや風通しが悪くなる
  4. プライベート空間の確保が難しい

1 広い土地が必要になってくる

平屋だと1フロアにすべての部屋を配置する必要がある分、広い土地が必要になってきます。

田舎など広い土地が確保できる地域であれば問題ありませんが、地価の高い都市部では土地の確保すら難しいかもしれません。

関連 【土地探しのコツ】後悔・失敗しないためのポイントや方法

2 工事費用がかかるので坪単価が高くなる

どのハウスメーカーでも、平屋になると坪単価が高くなってしまいます。

2階建てと平屋では、坪単価が5万円~10万円ほど違ってくるのが一般的。

坪単価が高くなる1番の要因は、基礎や屋根が2倍に広がり工事費用がかさむから。

平屋になると、思った以上の建築費用になるケースが多々あります。

建築費用は安くなることも

平屋だと坪単価は高くなってしまいますが、階段スペースがなくなる分だけ床面積は小さくできます。

間取りや設備によっては、平屋の方が建築費用が安くなるケースもありますよ。

関連 【2019年】ハウスメーカー坪単価ランキング!比較が危険な3つの理由

3 日当たりや風通しが悪くなる

平屋は大きくなればなるほど、家中心部の日当たりや風通しが悪くなってしまいます。

平屋の家を訪ねると、「廊下や部屋が薄暗い」なんてことも…。

対策としては

  • 中庭
  • 天窓

が有効ですが、建築費用の負担が大きくなってしまうのがデメリットです。

周囲の建物にも影響されます

平屋は家の高さがない分だけ、周りの建物に大きく影響を受けます。

周りに新しく家が建つことで、日当たりや風通しが遮られるケースも…。

都市部などの住宅密集地に平屋を建てる場合は、特に注意してください。

4 プライベート空間の確保が難しい

平屋は家族とのコミュニケーションがとりやすい分、逆にプライベート空間の確保が難しくなります。

子供が小さい間はいいですが、思春期になると家族とキョリを置きたくなる場合も…。

2階建てのように上下階で区切れない平屋は、部屋の配置が難しく、間取りには十分な検討が必要です。

防犯面で弱くなる可能性も

平面上の広がりが多い平屋は死角も多く、2階建てに比べ侵入しやすいデメリットもあります。

  • 強化ガラス
  • センサーライト
  • 2ロック式のドア

など、防犯上の設備にも気を配る必要が出てきます。

POINT
平屋には大きな土地が必要。都市部では実現しずらくなっています。

関連 【平屋の失敗例11選】間取りや外観に後悔しないためのポイント

最近はL字型の平屋を多く見かけるんだけど、どうしてなの?

L字型平屋のメリット・デメリット

L字平屋
出典:ライフルホームズ

注文住宅で平屋を新築するのであれば、様々なデザインの平屋をつくることができます。

なかでも、多くの人が採用しているのが「L字型の平屋」。

l字型の平屋には4つのメリット・デメリットがあります。

  1. 広い中庭をつくることができる
  2. プライベート空間を確保しやすい
  3. 建築費用が高くなる
  4. 家が狭く感じてしまう

【メリット1】広い中庭をつくることができる

完全に閉じられた空間にはなりませんが、コの字型よりも広い中庭をつくることができ、開放感のある暮らしが可能になります。

中庭をつくることで、家内部まで光がさし込み、風通しもよくなるメリットもあります。

【メリット2】プライベート空間を確保しやすい

L字型の平屋にすると

  • 縦部分:家族の共有空間(リビングやキッチン)
  • 横部分:個人のプライベート空間(寝室や子供部屋)

というように、自然とゾーン分けができるようになり、プライバシーを保ちやすくなります。

【デメリット1】建築費用が高くなる

ボックス型の平屋に比べ凹凸が増える分、床面積も広くなり、建築コストが高くつきます。

L字型にすると家の強度も下がるので、耐震性も劣ってしまいます。

【デメリット2】家が狭く感じてしまう

L字型にすると「視線の抜け」が悪くなるので、圧迫感を感じるようになります。

  • リビングを広くとったり
  • 大きな窓を設置したり

など、開放感を損なわないような工夫が必要です。

POINT
家族と適度なキョリを保ちたいなら、L字型の平屋がおすすめです。
ロフトのある平屋って、実際には便利なのかしら?

ロフトのある平屋のメリット・デメリット

平屋 ロフト
出典:大建工業

ロフト(小屋裏収納)とは、天井と屋根の間を利用したスペースのこと。

天井の広い平屋はロフトを設置しやすくなりますが、デメリットも数多くあります。

  1. 収納スペースを確保することができる
  2. 実際には利用しずらい
  3. 安全面での不安が残る

【メリット】収納スペースを確保することができる

平屋はすべての部屋を1フロアに収めることになるので、それだけ広いロフトを設置することができます。

ロフトには「ロフトのある階の床面積の1/8まで設置できる」という規定があります。

土地の大きさに左右される平屋は、2階建てに比べ床面積が小さくなりがち。

広いロフトを有効活用すれば、収納スペースをしっかり確保することができます。

収納スペースとしてだけでなく

  • 書斎など趣味の部屋
  • 寝室
  • 子供部屋

などにも利用できるのも魅力です。

【デメリット1】実際には利用しずらい

ロフトの基本的な使い方は「収納」なので、「天井高が1.4m以下」という制約があります。

低い天井のため、大人は常に背を丸めた状態になり、実際の使い心地はよくありません。

夏場は特に暑い

ロフトで特に注意したいのは夏場。

天井に近いロフトは太陽の影響を受けやすく、夏場はサウナのような状態になってしまいます。

居住スペースとしてロフトを考えるなら、

  • エアコンを設置する
  • 換気用の窓をつくり、風通しをよくする

などの対策が必要になってきます。

【デメリット2】安全面での不安が残る

ロフトには「はしごを固定させてはならない」という規定もあります。

ロフトを利用する度に、はしごの付け外しをしなくてはならず

  • 上り下りが面倒
  • 階段に比べ不安定で、安全性が劣る
  • 掃除がしにくい

などの声がよく聞かれます。

特に足腰の弱くなる老後だと、ますます使いづらくなってしまいます。

POINT
実際にはただの物置スペースになり、有効活用されていないことがよくあります。

関連 【ミサワの平屋が評判な3つの理由】蔵を活かした間取りのポイントとは?

ロフトの代わりに「中二階」を設置するのってどうなの?

中二階のある平屋のメリット・デメリット


出典:住まいのウチイケ

デメリットの多いロフトの代わりに、中二階(スキップフロア)を設置される平屋も増加中。

平屋に中二階を設置すれば、2階建てのような暮らしも可能になってきます。

  1. 居住スペースを広くすることができる
  2. 空間を広く感じられる
  3. 設計が難しくなる

【メリット1】居住スペースを広くすることができる

中二階があると、狭くなりがちな平屋の居住スペースを広げることができ、ロフトのような制約もありません。

また、中二階に上がる階段下を「収納スペース」として活用することもできるので、一石二鳥。

2階建ての階段よりも段数が少ないので、足腰の弱くなった老後でも安心です。

【メリット2】空間を広く感じられる

中二階があると視線が上下に向くので、実際の空間よりも広く感じることができます。

自然とゾーン分けができ、特別な空間を演出できる効果もあるので

  • 仕事部屋
  • 書斎

などのスペースを確保したい場合にもおすすめです。

【デメリット】設計が難しくなる

平屋に中二階を設けると、間取りが複雑になるだけでなく

  • 採光や風通し
  • 音の響き
  • プライバシーの確保

などに配慮した、細かい設計が必要になってきます。

中二階の施工を取り扱っていない業者も数多くあるので、ハウスメーカー選びは慎重にする必要があります。

関連 【ハウスメーカー選び方の決め手】大手と工務店の違いと比較

平屋を建てると中庭が欲しくなるんだけど…。

中庭のある平屋のメリット・デメリット

中庭出典:SUVACO

「コの字型」や「ロの字型」の平屋をつくると、中庭を楽しむことができます。

プライベート空間として魅力的な中庭ですが、メリット・デメリットには注意が必要です。

  1. 明るさや風通しが確保できる
  2. 庭がプライベート空間になる
  3. 庭の手入れが大変

【メリット1】明るさや風通しが確保できる

平屋のデメリットは、家中央部の日当たりや風通しが悪くなること。

中庭があることで、どの部屋にも太陽の光が差し込み、風通しも確保することができます。

中庭があることで、さらに開放感のある平屋になりますよ。

【メリット2】庭がプライベート空間になる

中庭は隣近所に見られることのない「プライベート空間」。

家族や友人しか出入りできないので、

  • バーベキューやホームパーティーを楽しんだり
  • 緑を楽しみながら、ゆったり過ごしたり
  • 洗濯物を気兼ねなく干したり

など、様々な場面で活用することができます。

【デメリット1】庭の手入れが大変

中庭を魅力的な空間に保つには、定期的な庭の手入れが必要になり、

  • 植物を植える分、虫が発生しやすくなる
  • 梅雨どきなど、水たまりができやすく、湿気に悩まされる

などのデメリットも。

「ロの字型」で中庭を囲ってしまうと、水が溜まりやすくなるので、排水設備も重要になってきます。

【デメリット2】動線が長くなってしまう

中庭をつくることで、家の間取りが複雑になり、部屋から部屋への移動に時間がかかります。

中庭を通って移動するにしても、わざわざ靴の履き替えをしなくてはならず大変です。

POINT
中庭をつくるとおしゃれな平屋に大変身。ただ、魅力的な空間に保つには管理が欠かせません。

関連 【中庭のある平屋のおすすめ間取り図集】屋根や防犯のデメリットも

平屋だと水害が心配…。対策方法ってあるの?

賃貸や新築で注意したい平屋の水害対策

水害

地震に強い平屋ですが、2階に逃げることができないので水害には弱くなっています。

山と川に囲まれた日本は、海外よりも水害の発生件数が多く、地震で津波に襲われる危険性も…。

平屋で水害に備えるには、次の3つの手段が有効です。

  1. 工事により土地を高くする
  2. 土地の水害リスクを調べる
  3. 火災保険で「水災補償」を付ける

1 工事により土地を高くする

水害が心配な地域なら、盛土や基礎工事で家を高くする方法があります。

ただ、

  • 盛土:約4000円/㎡
  • 高基礎:100万円以上

と、かなりの金額がかかることに…。

「水害リスク」と「工事費用」を天秤にかけて判断することが大切です。

2 土地の水害リスクを調べる

ハザードマップ

洪水や土砂災害は、土地の特徴や成り立ちが原因で起こることが多くなっています。

つまり、過去に水害が起こっている土地だと、将来的な水害リスクも高くなる傾向に。

国土交通省が作成しているハザードマップでは、調べたい地域を検索するだけで、

  • 洪水
  • 土砂災害
  • 津波

などの過去の災害情報を調べられるようになっています。

土地を選ぶ前に災害情報をチェックするとこで、安心して購入することができますよ。

ハザードマップ/国土交通省

3 火災保険で「水災補償」を付ける

火災保険に「水災補償」を付け加えると、

  • 洪水
  • 高潮
  • 土砂崩れ

などの被害を補償してくれます。

水災補償の保険料は年1~2万円程度なので、水害リスクの高い地域では必ず加入することをおすすめします。

関連 【新築一戸建て火災保険の選び方ガイド】相場はいくら?いつ加入?

平屋と二階建てだと、どっちが税金が高くなるのかしら?

平屋は税金(固定資産税)が高い?

住宅 補助金

平屋で注意したいのは「固定資産税」。

固定資産税には

  • 土地
  • 家屋

の2つがありますが、両方とも平屋の方が高くなっています。

1 家屋の固定資産税は平屋が高い

平屋にすると、屋根や基礎が大きくなるので、建築資材が多く必要になってきます。

建築資材の多い平屋は資産価値も上がり、固定資産税も高くなるわけです。

2 土地の固定資産税も平屋が高い

単純に考えても、平屋を建てるには2階建ての倍の広さの土地が必要。

土地が大きくなるほど、固定資産税は高くなってしまいます。

固定資産税の違いは少ない

平屋の方が固定資産税は高くなりますが、30坪程度の平屋であれば違いは数千円程度。

平屋だからと言って、固定資産税を気にする必要はほとんどありませんよ。

POINT
平屋は固定資産税が高くなるのは事実ですが、大きな違いにはなりません。

関連 【平屋建て新築費用の真実】一人暮らし20坪の建築はいくらで実現?

【まとめ】平屋が人気の理由

家

平屋のメリット・デメリットについてまとめます。

POINT

  1. 平屋は暮らしやすく、老後も安心
  2. 平屋だと坪単価が上がるので、建築費用が高くなる
  3. L字型にすると、プライベート空間が確保できる
  4. ロフトには制約が多く、使い勝手が悪くなることも
  5. 中二階は設計が難しく、ハウスメーカーによってはできないことも
  6. 平屋の水害リスクは簡単に調査できる

注文住宅の価格が高くなるのは、広告費や人件費も大きな原因。

ただ、広告費や人件費分は値引きもされやすく、300万円以上の値引きをされることも…。

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家

平屋は本当に魅力的な家の形ですが、デメリットも多く失敗しがち。

失敗しやすい平屋を成功に導く一番のコツは

設計にとことん時間をかけること。

 

特に間取りは大切で、家族の要望に合わせた部屋の配置が大切になってきます。

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