【火災保険一括見積もりの教科書】デメリットやキャンペーン情報

火災

「家や財産だけでなく、すべてを焼き払う、思い出までも…」

家を建てると必要になってくるのが火災保険。

でも、火災保険は選び方が非常に難しく、担当者から言われるがままに入っている人が少なくありません。

勧められる保険が決して悪いものとは限りませんが、必要のない補償までついた割高な保険であることがよくあります。

そこで、今人気なのが「価格.com保険」火災保険一括見積もり!

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でも、火災保険って本当に必要なの?火事に気を付けていたら保険なんて必要ないんじゃないの?

火事は11分に1件発生している

火災

火事のニュースを耳にしない日は無いと言っていいほど、毎日どこかで火災が発生しています。

総務省消防庁が公表している消防白書によると、1年間の出火件数は約40,000件。1日当たりでみると120件の火災が発生。

これは、11分に1件の火災が発生している計算になります。

どうして毎日、こんなに多くの住宅火災が起こるの?

出火の原因1位は「放火」

火災の原因

出典:セコム/家庭のぼ卯西対策

出火の主な原因は次の4つ。

1位 放火
全火災の約11%を占め、18年連続して出火原因の第1位。

2位 たばこ
全火災の約9%を占める。

3位 コンロ
全火災の約8%を占め、種類別ではガスコンロによる火災が最も多い。

4位 放火の疑い
全火災の放火の約7%。「放火」と「放火の疑い」で合わせると、全火災の18%を占める。

住宅火災を完全に防ぐことは不可能

火災の原因で注目して欲しいのは1位の「放火」と4位の「放火の疑い」。

合わせると、全火災の約18%という高い割合を占めていて、約5件に1件の割合で放火による火災が発生していることになります。

「たばこ」や「コンロ」であれば、意識を高めることで、未然に防げるかもしれませんが、「放火」はどれだけ気をつけていても、完全に防げるものではありません。

放火先に恨み等がある訳ではなく、単にうさ晴らしなどの理由で、放火が行われるという現実。

つまり、どれだけ意識を高め対策をしようが、火災を完全に防ぐことは不可能なのです。

POINT
住宅火災という万一の場合に備えて、家や財産を守る火災保険は必ず入っておくことが欠かせません。
完全に火災を防ぐのはできないのね!でも、火災保険の選び方のポイントって何?

火災保険の選び方のポイント

チェック

火災保険をきめる時に考えないといけないポイントは8つもあります。

  1. 家財保険に入るかどうか
  2. 建物の構造を考える
  3. 補償範囲を選ぶ
  4. 建物の保険金額を決める
  5. 家財の保証額を決める
  6. 保険期間を決める
  7. 地震保険をセットするか決める
  8. ダイレクト販売か?対面販売か?

それぞれの項目について、下に詳しく説明していきます。

1 家財保険に入るかどうか

インテリア

まず、火災保険の対象を決める必要があります。

「保険の対象」というと難しく感じますが、簡単に言うと、火災保険を「建物」だけにかけるか、「建物」と「家財」両方にかけるのかということです。

賃貸であれば「建物」は対象にできません。

ただ、「建物」と「家財」が具体的になにか分からないと決められないので、対象になるものを表にまとめます。

建物の対象 家財の対象
  • 建物の基礎部分
  • 車庫
  • 浴槽
  • 床暖房
  • 地デジ、アンテナ
  • 便器
  • 調理台
  • 物置
  • 門、塀
  • 現金(※盗難の場合)
  • テレビ
  • 冷蔵庫
  • 洗濯機
  • パソコン
  • テーブル
  • 洋服
  • 生活雑貨
  • カーテン
  • 自転車

注意しなければならないのは、保険会社によって補償の対象内か対象外か分かれるものがあること。

具体的には

  • エアコン
  • 備え付けのオーブン
  • 庭木 など

「建物」と「家財」の両方に保険をかけると、その分保険料が上がります。

片方にするか、両方にかけるのか迷う場合は、見積書をとることが大切。

見積書(設計書)には建物・家財のそれぞれの保険料が記載されているので、保険料を検討するのに役立ちます。

2 建物の構造で保険料は変わる

建物の構造を簡単に言うと

  • 木造(H構造)
  • 鉄骨造(T構造)

知っておきたいのは、火災保険も地震保険も、鉄骨造(T構造)の方が約半額程度になることです。

構造の規定は、保険会社によって違う場合があります。構造がよく分からない方は、ハウスメーカーに確認してみましょう。

マンションなどで「コンクリート造」の場合はM構造と呼ばれますが、戸建てで該当することはまずありません。

3 補償の範囲を選ぶ

雨水

火災保険は火災だけではなく、台風や雷など自然災害による損害や、盗難や破損など日常生活による損害も補償することができます。

火災保険の補償になるものは、以下のようにたくさん。

  • 火災
  • 落雷
  • 破裂・爆発(ガスなど)
  • 風災、雹災、雪災
  • 水災
  • 建物外部からの物体の落下・飛来・衝突
  • 漏水などによる水濡れ
  • 集団行動に伴う暴力・破壊行為
  • 盗難
  • 予測不可能かつ突発的な事故
  • 地震、噴火、津波による損害(地震保険を付けた場合)

補償範囲を狭くすれば、保険料は安くなります。

周囲の環境によって補償をはずすことが考えられるのは下の3つ。

  • 水災
  • 風災
  • 雪災

雪害に関しては除外できることが多いですが、水害に関しては注意が必要です。

高台だからといって水災がないとは限りません。

国土交通省が出しているハザードマップで確認した上で検討する必要があります。

保険料だけで補償をはずしてしまうと、実際の災害時に困ることになるので、見極めは慎重にするべきです! 

4 建物の補償金額を選ぶ

住宅ローン

建物に損害が生じたときに支払われる保険金を設定するのですが、「建物の価値」によって保険金は変わり、保険料も変動します。

実は、建物の価値を評価する基準は「真価」と「時価」の2つがあります。

新価 新築に建て直すための評価額
時価 時価=新価-年数経過による消耗分

建物は年数が経つとごとに消耗・劣化していくため、時価の方が保険料は安くすみます。

ただ、評価額が低いと支払われる保険金も安くなるので、建て替えるのに必要な金額が支払われる「新価」で保険金額を設定することをお勧めします

保険料が少々高くなったとしても、可能な限り自己負担額は「0」にしておくことが大切。

保険金の受け取り時に、どちらが助かるかで考えましょう。

5 家財保険の補償金額を決める

吹き抜け リビング

家財の補償額は保険会社が決めることはなく、自分自身で補償額を決めることになります。

全部焼失した場合に、「いくらあれば再び買い揃えることができ、新しい住まいを探すことができるのか」を考えた上で設定することが大切。

設定が難しい場合は、各保険会社が作成している簡易保険表を目安にするのがお勧めです。

簡易保険表

出典:あいおいニッセイ同和損保

注意しないといけないのは、家財の合計金額を上回る補償を受けることはできないこと。

例えば、自宅にある家財の金額の合計が800万円の場合に、1000万円の補償に加入することができません。

6 長期契約がお得か?短期契約がお得か?

カレンダー

長期かつ一括払いをすれば、通常の保険料から割引がきくため割安になります。

損害保険会社によって割引率は異なりますが、一般的な割引率は下のようになります。

2年 5年 10年
7.5% 14% 18%

2015年までは36年契約という長い契約ができましたが、現在、火災保険の長期契約の最長は10年となっています。

最初の支払額が大きいため負担に感じるかもしれませんが、トータルで考えると、長期契約の一括払いが断然お得。

支払額が負担に感じるのであれば、長期年払い(保険期間は長期だが、保険料は1年ごとに払う)という方法もあります。長期一括払より多少保険料は上がりますが、それでも割安になります。

途中解約でも安心な解約返戻金

長期契約で心配なのが、途中で解約した場合ですが、解約返戻金という制度があります。

火災保険解約返戻金

出典:セゾン自動車火災保険

解約をした場合でも期間に応じた解約返戻金が戻ってきるので、解約時のリスクは低いと言えます。

もし、「家族の収入状況や建物の状態、住宅ローンの残高を考えて、必要な補償を見直したい」と考えるなら、1年ごとに見直せる短期契約をお勧めします。

7 地震保険をセットするか決める

地震

火災保険では、地震や噴火、津波による損害は補償されません。

地震保険は民間と国が共同で運営して保険です。そのため、補償内容や保険料が保険会社によって変わることはありません。

地震保険単独での加入はできません。

現在の加入率は30%と低水準ですが、日本は地震が非常に多い国なので、加入することが安心つながります。

家財にも地震保険をつけるべきか?

地震では、建物よりも家財の方が損害を受けやすく、地震保険は被害認定もされやすいので、家財にもつけることをお勧めします。

災害時に少しでも早く生活再建をするために、特にファミリー世帯では大切。

単身世帯であったり、必要なものを少しずつ買い足していく等の方法で十分だと判断すれば、家財にまで地震保険を付保する必要はありません。

8 ダイレクト販売か?対面販売か?

契約

火災保険に加入するのには、大きく分けて2つのパターンがあります。

  1. 保険代理店経由の対面販売
  2. 保険メーカーからのダイレクト販売(直販)

それぞれに特徴があるので、自分に合った方法を選ぶ必要があります。

① 保険代理店経由の対面販売

火災保険について熟知されている人はダイレクト販売でも構いませんが、保険選びが苦手な方は代理店の対面販売がお勧め。

なぜなら、火災保険は補償の幅が広く、選び方が難しい保険だからです。

そのため、請求していれば保険金が支払われるのに、請求していないケースがとっても多い保険でもあります。

実際の保険金支払いの現場はどうなっているかを熟知した担当者がいると、事故や災害時に、請求が可能かどうかの判断と、請求対応がスムーズに。

また、代理店としては保険代理業を専業としている代理店がお勧め。

銀行や不動産会社は保険代理業を専業としているわけではありません。

そのため、「どのような場合に使えるのか」について詳しく知らないケースも存在します。

② 保険メーカーからのダイレクト販売(直販)

営業担当に会うことはなく、コールセンターなどとやり取りをし、保険メーカーから直接加入する形です。

一般には、代理店を挟まないので保険料は安くなっています。

自分に合わせて適切な保障内容を組み合わせられる自由度の高さがあるので、火災保険に詳しいならダイレクト販売がお勧め。

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選び方が分かるんだったら、「一括見積もり」をする必要ってないんじゃないのかしら?どんなメリットがあるの…

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メリット

火災保険は補償範囲、保険金額、保険期間など自由に設定できる項目が多い半面、一人で選ぶことが非常に困難です。

しかも、安心・安全のため補償を付ければ付ける程、保険金が高くなっていきます。

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1 最大12社から比較できるので、保険料が安い

「価格.com」は火災保険だけでなく、様々な商品やサービスの比較を行っている最大級の比較サイトです。

他にも火災保険保険の一括見積もりをしているサイトもありますが、12社もの保険業者から選べるのは「価格.com」だけ

選べる保険が多いということは、それだけ保険料が安い火災保険を選べる可能性が高い、ということです。

ちなみに選べる12社の保険会社は下の通り。

  • セコム損保
  • 損保ジャパン日本興亜
  • 三井住友海上
  • 富士火災
  • チャブ保険
  • 東京海上日動
  • AIU保険
  • 日新火災
  • 共栄火災
  • 朝日火災
  • あいおいニッセイ同和損保
  • セゾン自動車火災

大手と言われる保険会社を網羅しているのが、「価格.com」火災保険の一括見積もりの特徴です。

2 時間を短縮できる

もし、自力で見積もりを取ろうとすれば、それぞれの会社の代理店を回る必要がありますが、一つの見積もりを取るだけでも1~2時間かかることがよくあります。

そのため、1日で複数の見積もりを取るのは難しいのが現実です。

特に、仕事や子育てで忙しい生活を送っている人にとって、見積もりを取る時間をつくることも困難。

その点、一括見積もりはインターネット上できるので、わざわざ保険代理店に出向く手間もかかりません。

しかも、わずか3分で完了するので、仕事や育児のすき間の時間でも十分可能です。

3 専門のコンサルタントが見積もりをしてくれる

どれだけ安くても、必要な補償がついていなければ、万一の事態に対応できません。

火災保険会社の比較を行っているのは下請け会社ではなく、株式会社カカクコムが100%出資する子会社である「株式会社カカクコム・インシュアランス」。

しかも、在籍しているのは経験豊富な専門のコンサルタントばかり。

専門のコンサルタントが、必要な保険を適正な価格で見積もりをしてくれるので、保険が苦手な方には特に安心です。

しかも、最短で登録した翌日中に、複数の保険会社から見積もりが届くため、火災保険の更新が近づいている人にも安心。

4 「価格.com」は完全無料で何度でも相談可能

ネットでの見積もりはいつでもできるので便利ですが、やはり専門家の意見を求めたい時もあります。

他のサイトだと1度だけ無料など条件が付いている場合が多いですが、「価格.com」は完全無料で何度でも相談可能!

しかも、専門コンサルタントの質が高いことは言うまでもありません。

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火災保険以外に

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上の5つ以外にも、こんなメリットもあります。

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でも無料って聞くと、なんだか不安になるわ!逆にデメリットってないのかしら?

一括見積もりのデメリット

悩む

メリットの多い一括見積もりですが、見逃せないデメリットも2つあります。

  1. 保険の知識が必要になってくる
  2. メールや連絡がある

1 保険の知識が必要になってくる

代理店であれば専門のスタッフと相談しながらできますが、一括見積もりはすべてネット上で行うことになります。

そのため、ある程度の保険の知識がないと安さだけで考えてしまい、必要な保証がつかない場合があります。

見積もり後は、専門のコンサルタントと相談できますが、不安な方は保険代理店の代理店に依頼した方が良いかもしれません。

一番お勧めなのは、保険代理店と一括見積もりを併用すること。

専門のスタッフと相談でき、なおかつ、もっとも安い保険を安心して選ぶことできます。

2 メールや連絡がある

見積もりを取る上で、連絡先など個人情報を入力する必要があります。

強引な勧誘はありませんが、商品の案内メールやダイレクトメールが自宅に届く可能性があります。

案内は商品を知る上で大切な資料ですが、興味のない人にとっては迷惑なもの。

火災保険の一括見積もりは、目的をはっきりさせてから利用しないと意味のないものになってしまいます。

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あなたも4つの項目に当てはまるのであれば、利用をお勧めします。

1 今の保険を見直したい

家を買った時の保険では不要な特約が付いているため、見直す事で安くなる事が多くあります。

2 新居用の火災保険に入りたい

不動産販売会社からの案内は果たして自分に合ったものでしょうか?

無駄を省いて良い内容にする事はとても大切です。

3 地震保険に入りたい

今の火災保険に地震保険が付いていない場合、火災保険自体を見直してみる事も必要です。

4 自動車の事故に備えたい

火災保険の個人賠償責任保険で、自転車事故での賠償にも備えられます。

火災保険一括見積もりのまとめ

家
「火災保険一括見積もり」の5つのポイントをおさらいします。

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火災保険で一括見積もりを利用した人の口コミ・評判

「新築一戸建て用の見積もりで驚くほどの安さ」

東京都在住 Tさん

ハウスメーカーに案内された火災保険が非常に高かったので、もっと安くならないかとずっと考えていました。

案内された火災保険が高かった原因は、必要以上に補償がついている内容だったことが、アドバイザーに相談して分かりました。

一括審査の結果、保険料がかなり安くなり、とても満足しています。

価格だけでなく、アドバイザーが非常に親身になって相談に乗って頂けたことが、今の保険会社にする決め手になりました。

「どうしても地震保険に入りたかった」

大阪府在住 Oさん

地震のニュースを見て「家族のために地震保険に入らないと」と思い一括審査してみました。

「地震保険は火災保険と合わせてでしか入れない」との事なので、今まで入っていた火災保険を解約して、今の保険会社に乗り換えました。

結果、保険料も安くなり補償も充実し大満足です。

「満期で切替え。ここまで節約できるとは!」

広島県在住 Yさん

10年前、家を購入した際に契約した火災保険が満期を迎えたので、今度は補償内容を見直し、今の保険に切り替えることになりました。

私の家の近くに氾濫するような大きな川はないですし、土砂崩れを起こすような切り立った崖も無いので、補償の範囲を狭めることにしました。

私の家に適した補償プランを選択しただけで、ここまで保険料が下がるとは正直驚きです。

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