【火災保険一括見積もりランキング】デメリットやキャッシュバック情報は?

ランキング

火災保保険の一括見積もりって、どのサイトを利用したらいいの…」

「一括見積もりをすると、本当に保険料が安くなるの…」

家を建てたり、マンションを買ったりすると必要になってくるのが「火災保険」。

少しでもお得な火災保険を見つけたいなら、「火災保険の一括見積もり」がおすすめ。

私も一括見積もりをすることで、保険料を2万円も安くすることに成功しています。

「火災保険の一括見積もり」について、あなたに伝えたいことは4つ。

POINT

  1. 一括見積もりサイトは「火災保険の窓口」が人気№1
  2. キャンペーンを利用すれば「一括見積もり」がさらにお得に
  3. 新築一戸建てだけでなく、賃貸マンションにも利用できる
  4. 一括見積もりには、2つのデメリットがある

公式サイトでは分からない、火災保険一括見積もりの真実に迫っていくことにします。

火災保険一括見積もりを利用すると、どんな良いことがあるのかしら…

目次

火災保険一括見積もりランキング!選び方!選び方の!選び方のポイントは?

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火災保険一括見積もりサイトを選ぶ時は、次の3点が最重要ポイントです。

  • 見積もり額
  • 見積もりスピード
  • 見積もり書の数

実際に見積もりを取った結果は次のようになっています。

順位 見積もり額 スピード 見積もり数
1位 火災保険の窓口 27万8080円 当日 9社
2位 価格.com 27万9030円 翌日 8社
3位 住宅本舗 27万9120円 3日後 6社
4位 保険スクエアバン 27万9370円 3日後 6社
5位 保険の窓口インズウェブ 27万9410円 2日後 7社

1位 「火災保険の窓口」

火災保険の窓口

実際に試した結果、最も安い見積もりが届いたのが「火災保険の窓口」

「火災保険の窓口」の評判
  1. 最短で当日には見積もりが届く
  2. 見積もりが郵送とメールで送られてくる
  3. 経験豊富なコンサルタントが無料相談できる
  4. 日本全国、土日祝日にも対応している
  5. キャッシュバックキャンペーン実施中

見積もりの安さだけでなく、見積もりスピードも№1となっています。

「火災保険の窓口」の見積もり結果
最も安いプラン 27万8080円
見積もりスピード 当日
見積もり数 9社

>>>「火災保険の窓口」を試してみる

2位 「価格.com」

価格.com火災保険一括見積もり

「火災保険の窓口」の次に、見積もりスピードが早いのが「価格.com」。

見積もりサイトの老舗なので、実績数では№1です。

「価格.com」の見積もり結果
最も安いプラン 27万9030円
見積もりスピード 翌日
見積もり数 8社

>>>「価格.com」を試してみる

3位 「住宅本舗」

「住宅本舗」火災保険一括見積もり

住宅本舗の特徴は、住宅ローンにも対応していること。

火災保険だけでなく住宅ローンにも悩まれているなら、「住宅本舗」がおすすめです。

関連 【住宅本舗ローン一括審査のデメリット】危険な口コミ・評判は本当?

「住宅本舗」の見積もり結果
最も安いプラン 27万9120円
見積もりスピード 3日後
見積もり数 7社

>>>「住宅本舗」を試してみる

4位 「保険スクエアバン」

保険スクエアバン火災保険

「保険スクエアバン」の特徴は、専門のアドバイザーに無料で何度でも相談できること。

保険選びに自信のない方は「保険スクエアバン」をおすすめします。

「保険スクエアバン」の見積もり結果
最も安いプラン 27万9370円
見積もりスピード 3日後
見積もり数 6社

>>>「保険スクエアバン」を試してみる

5位 「保険の窓口インズウェブ」

インズウェブ火災保険の窓口

「価格.com」の次に利用者が多いのが、「保険の窓口インズウェブ」。

運営元が「SBIホールディングス」なので、「SBI損保」の見積もりが唯一取れる見積もりサイトとなっています。

「インズウェブ」の見積もり結果
最も安いプラン 27万9410円
見積もりスピード 2日後
見積もり数 6社

>>>「保険の窓口インズウェブ」を試してみる

「火災保険の窓口」を利用するメリットって何?

「火災保険の窓口」はキャッシュバックキャンペーンでも評判

チェック

「火災保険の窓口」が評判を集めている理由は4つです。

  1. 見積もりスピードが早い
  2. 保険のプロによる相談体制が整っている
  3. 見積もりから加入まですべて対応
  4. プレゼントキャンペーン実施中

1 見積もりスピードが早い

見積もりがバラバラで届いては、思うように保険を比較することができません。

「火災保険の窓口」では、見積もりの到着日がきちんと規定されいて、最短の到着日は当日。

私の場合も翌日には連絡があり、2日以内にすべての見積もりが届きました。

火災保険がすぐに必要な方なら、なおさら「火災保険の窓口」がおすすめです。

2 保険のプロによる相談体制が整っている

価格.com 火災保険

火災保険を安さだけで選ぶのは危険。

「必要な補償が何か」を見極めた上で、火災保険を選ぶことが大切になってきます。

ただし、火災保険は考えるべきポイントがたくさん。

  • 家財保険は?
  • 建物の構造は?
  • 補償の範囲は?
  • 建物の保険金額は?
  • 家財の保証額は?
  • 保険期間は?
  • 地震保険をセットするか?
  • ダイレクト販売か?対面販売か?

「火災保険の窓口」では、無料で何回でも保険のプロに相談ができるようにもなっているので安心。

保険選びに自信のない方なら、間違いなく「火災保険の窓口」がおすすめです。

アフターフォローまで、土日・祝日も対応

「火災保険の窓口」では、保険相談も土・日・祝日まで対応。

仕事が忙しく、平日に時間が取れない方にもおすすめです。

関連 【火災保険選び方の決め手】マンション・戸建て・賃貸の5つのポイント

3 見積もりから加入まですべて対応

「火災保険の窓口」はただの見積もりサイトではなく、保険代理店。

保険代理店なので

  • 見積もりの作成
  • 見積もり条件の変更
  • 保険会社への申し込み

まで、一貫して対応することができます。

他のサイト場合、見積もりしか対応していないことがほとんど。

実際に申し込もうとしたら、別の保険代理店に連絡しないといけないので大変です。

4 キャッシュバックキャンペーン実施中

火災保険キャッシュバック

「火災保険の窓口」はキャッシュバックキャンペーンも実施中。

見積もりをした人全員に、「300円分のギフト券」がもらえるようになっています。

キャッシュバックは期間限定。早めに見積もりをしないともらえない可能性も出てきます。

POINT
キャッシュバックだけでなく、相談体制まで整えているのが「火災保険の窓口」の特徴です

公式サイトへキャンペーン実施中!一括見積もりを試してみる

「価格.com」って、どんな火災保険の見積もりができるの?

火災保険の窓口なら「東京海上日動」や「AIG損保」まで対応

火災保険 価格.com

一括見積もりサイトの中で、1番多くの見積もり書が届いたのが「火災保険の窓口」。

これほど多くの見積もりが届くのは、13社もの保険会社と提携しているから。

  1. あいおいニッセイ同和損保
  2. 楽天損保
  3. セコム損保
  4. 損保ジャパン日本興亜
  5. 東京海上日動
  6. 日新火災
  7. 三井住友海上
  8. ニューインディア
  9. AIG損保
  10. SBI損保
  11. チャブ保険
  12. ジャパン少額短期
  13. さくら少額短期

評判の高い「東京海上日動」や「AIG損保」の火災保険まで申し込めるようになっています。

POINT
大手と言われる保険会社のすべてに申し込むことができるのが、「火災保険の窓口」の特徴です。

確かに一括見積もりって便利なんだけど、デメリットってないのかしら?

火災保険一括見積もりのデメリットは3つ

悩む

メリットの多い一括見積もりですが、見逃せないデメリットも3つあります。

  1. メールや連絡がある
  2. 共済火災に見積もりが取れない
  3. 保険の知識が必要になってくる

1 メールや電話での営業がある

見積もりを取る上で、連絡先などの個人情報の入力をすることになるので、

  • メールマガジン
  • ダイレクトメール

などが届きます。

ひどいサイトになると、しつこく営業の電話をかけてくるところも…。

信頼のできるサイトで見積もりを取らないと、後の対応が大変です。

2 共済火災に見積もりが取れない

一括見積もりの対象は「民間の火災保険」だけで、「共済火災」は対象外。

ただ、「共済火災」には

  • 地震保険に入れない
  • 補償が細かく選べず、補償金額も少ない
  • 毎月組合費が必要になる

など、デメリットが多いのが現実。

「保険料が安い」という理由で共済火災を選ぶと、間違いなく損をしますよ。

関連 【火災保険vs共済】公務員(教職員)や全労済の評判が悪い5つの理由

3 保険の知識が必要になってくる

一括見積もりはすべてネット上で行うので、対面販売のような相談ができません。

ある程度の知識がないと、安さだけで選んでしまい、必要な補償がつかない場合も…。

保険選びに不安があるなら、無料相談ができるサイトがおすすめです。

POINT
「火災保険の窓口」なら専門のアドバイザーと無料相談ができ、強引な営業もないので安心です。

一括見積もりをすると、本当に保険料が安くなるのかしら?

「新築一戸建て」だけでなく「賃貸マンション」の見積もりも比較できる

新築家 マンション

「火災保険の窓口」は新築一戸建てだけでなく

  • 分譲マンション
  • 賃貸アパート

まで対応。

火災保険が必要なすべてのケースで利用できるのが特徴です。

関連 【マンション火災保険の金額ガイド】分譲や賃貸ではどこが良いの?

「火災保険の窓口」のシミュレーション結果を公表

新築火災保険見積もり

ハウスメーカーの勧める火災保険の見積もり

新築一戸建ての場合、住宅メーカーからおすすめされる火災保険に加入される方が多くいます。

ただ、割高な保険料を取られることがほとんど。

私は、一括見積もりを利用することで2万円近く保険料を安くすることに成功しています。

火災保険見積もり

「価格.com」の見積もり

内容 一括見積もり ハウスメーカー
建物の保険料 19万9670円 21万9470円
地震保険(建物) 3万6900円 3万6900円
家財保険 3万7010円 3万6810円
地震保険(家財) 4500円 4500円
合計 27万8080円 29万7680円
POINT
賃貸や分譲マンションでも、一括見積もりをすればお得な保険が見つかりますよ。

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どんな補償を付けて見積もりを取ったらいいのかしら?

「地震保険」まで付けて一括見積もりするのがおすすめ

地震

日本は自然災害のとても多い国。

火災保険に地震保険を付ければ、

  • 地震
  • 噴火
  • 津波

による損害まで補償してくれます。

地震保険単独での加入はできないので、地震保険付きで見積もりを取るのがおすすめですよ。

地震保険は、民間と国が共同で運営している保険。補償や保険料が保険会社によって変わることはありません。

関連 【火災保険と地震保険の違いは5つ】賃貸マンションでも必要なの?

10年契約がお得

保険料を安くしたいなら、契約期間を10年にして見積もりを取ることが大切。

というのも、契約期間が長くなると、保険料が大幅に割引されることになるからです。

一般的な割引率
2年 7.5%
5年 14%
10年 18%

途中解約になっても、解約返金制度があるので安心。解約のリスクは低くなっています。

POINT
必要な補償をしっかり選んだ上で見積もりを比較することが大切です。

関連 【新築火災保険のおすすめランキング】一戸建て相場はいくら?

「火災保険の窓口」で一括見積もりを利用した人の口コミ

口コミ

実際に「火災保険の窓口」を利用された方の声を紹介します。

専門のアドバイザーに相談できて助かりました (20代の口コミ)

一括見積もりを利用して困ったのは、どんな補償を付ければいいか分からなかったこと。

そこで頼ったのが「火災保険の窓口」の無料相談。

専門のアドバイザーが丁寧に説明してくれ、悩みも親身になって聞いてくれたので大助かり。

無料で相談できるんだから、利用しないのはもったいないですよ。

こんなにたくさん見積もりが届くなんて(30代口コミ)

「火災保険の窓口」と一緒に「保険○○」も利用したんですが、見積もりが届く速さが全然違います。

「保険の○○」は4日もかかったのに、「火災保険の窓口」は当日には到着。

しかも、見積もり書の数も多いから、1番お得な火災保険がすぐに分かりますよ

7万円も保険料が安くなってビックリ(40代口コミ)

最初はハウスメーカーからすすめられた火災保険に入ろうと考えていました。

でも、保険料が30万円以上もしたので、一括見積もりをすることに。

正直期待していませんでしたが、届いた見積もりを見てビックリ。7万円も安い火災保険が見つかったんです。

きちんと補償もついているのに、あんなに保険料が下がることがあるんですね。

POINT
「火災保険の窓口」は、利用者満足度がとても高いことで評判です

関連 【火災保険の窓口の評判と口コミ】お得なキャンペーン情報とは?

【まとめ】火災保険を比較したいなら一括見積もりがおすすめ

家

「火災保険の窓口」の特徴をまとめます。

POINT

  1. 無料で利用でき、たった3分しかかからない
  2. 最大13社から見積もりがとれる
  3. スピードが抜群、当日見積もりも可能
  4. 最大で20万円も保険料を減らせる
  5. キャッシュバックキャンペーン実施中

保険選びに不安な人にこそ、「火災保険の窓口」の利用をおすすめします。

 

大切な家族を守る火災保険が手に入ります。

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参考文献