【営業やPDFはダメ】注文住宅用カタログを一括請求するベストな方法

注文住宅

「営業さんを通してカタログをもらうのは面倒なんだけど…」

「住宅用カタログをPDFでダウンロードって、できるの…」

「家やハウスメーカーの情報が欲しい」と思ったら、まずは住宅用カタログでチェックするのが欠かせません。

でも、住宅用カタログを手に入れるのってなかなか難しいですよね?

私も最初、どうやってカタログを集めたらいいのか分からず苦労しました。

実際にカタログを集めた経験から、あなたに伝えたいことは5つ

POINT

  1. 営業さんからカタログをもらうのはかなり大変
  2. PDFでカタログを入手するのは難しい
  3. 一括請求すると、わずか1分で住宅カタログが手に入る
  4. スーモの資料請求では物足りない
  5. 「タウンライフ家づくり」なら間取りプランまで手に入る

私の体験をもとに、カタログを手に入れるベストな方法を紹介します。

営業さんにカタログをもらう方法ってどうなのかしら?

営業さんに住宅用カタログを請求するデメリット

悩む

注文住宅用カタログを手に入れる手段で真っ先に思い浮かぶのは、住宅展示場を訪れ営業さんに請求すること。

私も何度も住宅展示場に訪れ、たくさんのカタログを頂きましたが、カタログを集める方法としては最悪です。

  1. 営業トークに時間を取られる
  2. 個人情報がもれる
  3. 展示場のハウスメーカーは一部

1 営業トークに時間を取られる

モデルハウスを訪れると、必ず営業さんが出迎えて、その会社の魅力を説明してくれます。

短くても30分、長くなると1時間以上になることも珍しくありません。

興味があるハウスメーカーの話なら長い話も気になりませんが、カタログだけが欲しい時に時間を取られるのは拷問のよう…。

住宅展示場へは、カタログで理解を深めてから訪れるのがおススメです。

2 個人情報がもれる

モデルハウスを訪れると、まず最初に用紙に個人情報を書くことを求められます。

  • 氏名
  • 電話番号
  • 住所
  • 勤務先
  • 職業   など

個人情報が伝わるので、実際私のところには、

  • しつこい営業の電話
  • 必要のない案内やパンフレットが送られる

なんてことが何度もあり、嫌な思いをしたことが何度もありました。

3 住宅展示場は大手ハウスメーカーのみ

住宅展示場に出店するにはお金がかかるので、大手ハウスメーカーのモデルハウスしかありません。

  • 地域に根差した工務店
  • ローコスト住宅が売りのハウスメーカー
  • デザインにこだわるハウスメーカー

など、大手ハウスメーカー以外にも魅力的な住宅メーカーは数多くあります。

しかも、大手ハウスメーカーだからといって、すべての展示場にモデルハウスを建てているわけではありません。

POINT
営業さんからカタログを手に入れる方法は、時間と労力ばかりで、実りが少ないのが現状です。
公式サイトからPDFをダウンロードできるって聞いたけど本当なの?

住宅カタログをPDFでダウンロードする方法もあるが…

悩み

住宅カタログを入手できるもう一つの手段が、住宅メーカーのHPから資料請求したり、PDFとしてダウンロードしたりする方法。

私も実際に公式サイトからハウスメーカーの資料を集めてみましたが、まだまだ不十分なのが現状です。

  1. PDFダウンロードは大和ハウス(TRY家コラム)のみ
  2. 公式HPから家のカタログを請求するのも大変

1 PDFダウンロードは大和ハウス(TRY家コラム)のみ

だれもがネットを使って情報を入手できる時代なのに、PDFでダウロードできるハウスメーカーはほとんどありません。

どのハウスメーカーも、載せているのは注文住宅の画像ばかり。

家の画像では、ハウスメーカーの特徴や性能が分からないので、雰囲気しか分からず資料としては不十分です。

調べた限り、大手ハウスメーカーだとダウンロードできるのは「大和ハウス」のみでした。

⇒公式サイトへ:大和ハウス/TRY家コラム

2 公式HPから家のカタログを請求するのも大変

ダウンロードすることはできませんが、公式ホームページから資料請求する方法もあります。

ただし、資料請求するには

  • 氏名
  • 電話番号
  • 住所
  • 勤務先
  • 職業
  • 年収

などの個人情報がやはり必要。

しかも、住宅メーカーごとに何度も同じことを入力しなければなりません。

POINT
住宅メーカー公式HPでの資料請求も、かなりの手間がかかります。
カタログを請求するときには、どのサイトを利用したらいいのかしら?

【ハウスメーカー資料一括請求】おすすめはスーモ?

注文住宅

ハウスメーカーのカタログを入手する一番簡単な方法は、「カタログ資料一括請求サイト」を利用すること。

数ある一括請求サイトのなかでも、人気なのが次の2つです。

  • スーモ
  • タウンライフ家づくり

SUUMO(スーモ)vsタウンライフ家づくり

私は、「スーモ」と「タウンライフ家づくり」の両方を利用してみましたが、サービスの質が全然違うんです!

タウンライフ家づくり スーモ
カタログ
資金計画 ×
間取り図 ×

POINT

  • スーモは、カタログだけ
  • タウンライフ家づくりは、カタログ・資金計画・間取り図の3つが手に入ります
「タウンライフ家づくり」の特徴をもっと詳しく知りたいんだけど…

「タウンライフ家づくり」で資料請求するメリット

タウンライフ

「タウンライフ家づくり」は、大手22社を含む600社以上のハウスメーカーと提携し、希望者に注文住宅情報を提供してくれるサービス。

「タウンライフ家づくり」では、カタログ以外に3つのモノが手に入ります。

  1. 間取りプラン
  2. 資金計画
  3. 土地情報

1 間取りプランが手に入る

タウンライフ

「タウンライフ家づくり」の一番のメリットは、間取り図が簡単に入手できること。

本来であれば、ハウスメーカーや設計士と契約を結んでからでないと間取りの作成は行われません。

ところが、「タウンライフ家づくり」では、資料の請求をする時に間取りの要望を出すことができるんです。

私が実際に出した要望

実際にどんな間取りが届くのか気になる方のために私が出した要望と、実際に届いた間取りを紹介します。

  • 世帯数:一世帯住宅
  • 階数:2階建て
  • 人数:大人2人、子供2人
  • LDKタイプ:
  • 家の広さ:40坪くらい
  • LDKの広さ:20畳くらい
  • 水回り:使い勝手を重視したい

その他の要望

  • 大きな収納スペースが欲しい
  • リビングに畳コーナーを造りたい
  • 2台止められる駐車スペースが欲しい

実際に積水ハウスから頂いた間取り図

積水ハウス間取り

POINT
間取りプランが入手できる資料請求サイトは「タウンライフ家づくり」だけ

2 資金計画が手に入る

住宅ローン

建築費用を考える時に、坪単価だけで建築費用を考える方もいますが、かなり危険です。

というのも、家を建てるためには、別に様々な費用がかかってきます。

  • 住まいの設備やオプション
  • 土地調査
  • 建築申請費用
  • 付帯工事    など

実際、私は一条工務店で家を建てましたが、最初に営業担当に言われた坪単価は約59万円。

ところが、最終的な費用から実際の坪単価を計算すると86万円にアップしていました。

関連 【2018年版】一条工務店の坪単価格!アイスマート40坪を総額いくらで建てたか

POINT
「タウンライフ家づくり」では、間取りプランに合わせた建築費用を算出してくれるので、資金計画が立てやすくなります。

3 土地情報が手に入る

土地

「家づくりは土地探しから」とよく言われます。

ただし、土地の情報は不動産業者やハウスメーカーが独占的に情報を握っているので、理想の土地を見つけるのはかなり大変。

普通であれば、それぞれの不動産業者やハウスメーカーに土地情報を個別に訪ねてまわる必要が…。

ところが、「タウンライフ家づくり」を利用すれば、ハウスメーカーが握っている土地情報を自宅にいながら集めることができます。

しかも、ハウスメーカーにとっても契約を結べる大きなチャンスなので、どこにも出回っていないお宝土地情報に巡り会える可能性もあります。

POINT
「タウンライフ家づくり」ならわずか3分で、「間取りプラン」・「資金計画」・「土地情報」の3つが手に入ります。

【注文住宅用カタログ請求】まとめ

注文住宅用カタログを請求するベストな方法である「タウンライフ家づくり」の特徴をまとめます。

POINT

  • 無料でわずか3分で依頼できる
  • すべてネットで申し込むことができる
  • 大手22社を含む600社以上から選べる
  • 実際の建築費用が分かる
  • 間取り図を簡単に手に入る

▼実際の体験談は下の記事で▼
【タウンライフ家づくり】評判や口コミは?不動産・資料請求の真実

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