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【新築火災保険の選び方ガイド】一戸建て相場から考えるおすすめは?

「新築の場合、どれくらいの保険料がかかるの…」

「火災保険って、どうやったら安くなるのかしら…」

新築住宅で必要になってくる保険が「火災保険」。

保険に入れば確かに安心ですが、金額や補償が頭を悩ませることになってしまいます。

新築の火災保険について、あなたに知って欲しいことは5つ。

POINT

  1. 火災保険に入らないのは危険、特にマンションは絶対に必要
  2. 新築だと、火災保険の割引が受けられる
  3. 楽天損保の火災保険が人気を集めている
  4. 10年契約をすると、保険料が安くなる
  5. 一括見積もりを利用すると、安い保険が見つかる

住宅メーカーにすすめられる保険に加入して、後悔している人が多いのが現実…。

公式サイトでは分からない、火災保険の真実に迫っていきます。

火災保険って、本当に入らないといけないの?

目次

新築で火災保険の加入は義務ではないが…

火災

火災保険の加入は義務ではありませんが、入らないのは高リスク。

消防庁の消防白書によると

  • 1年間の出火件数:約4万件
  • 1日の出火件数:約120件

という驚きのデーターが…。

つまり、11分に1件の火災が発生していることになります。

火災の原因を知れば、入らないのは危険

火事の原因を考えると、火災保険は必要な理由がよく分かります。

火事の原因トップ4
放火 11%
たばこ 9%
コンロ 8%
放火の疑い 7%

1位の「放火」と4位の「放火の疑い」を合わせれば、全火災の18%に。

つまり、5件に1件の割合で放火による火災が発生していることになります。

放火の理由で1番多いのは、ただの「うさ晴らし」。恨みなどは関係がありません。

どれだけ意識を高め対策をしようが、住宅火災を防ぐことは不可能なのが現実です。

新築マンションでは火災保険が特に必要

マンションに火災保険が必要な理由は、放火だけではありません。

  • 隣との間が壁1枚しかない
  • 上下階とも密着

というのがマンションの構造。

マンションで火災や水漏れが発生してしまうと、すぐに隣近所に被害を与えることにつながります。

マンションでは隣の責任が問われない

マンションに住む時に注意して欲しい法律に「失火責任法」があります。

失火責任法とは…

過失によって火災を発生させた場合は、原則として民法上の損害賠償責任を負わないことを定めた法律。

つまり、重大な過失(しくじり)がない限り、

  • 相手が起こした火事で被害に合っても、相手に責任を問えない
  • 自分が火事を起こして相手に損害を与えても、責任は問われない

ということに。

周りからの被害を防ぐためにも、「火災保険は必須」だと言えます。

POINT
万一の場合に備えて、家や財産を守る火災保険は必ず入っておくことが欠かせません。

関連 【マンション火災保険の金額ガイド】分譲や賃貸ではどこが良いの?

火災保険って、どれくらいのお金が必要なのかしら?

火災保険の金額相場はいくら?

家

火災保険は、

  • 建物の構造(木造か鉄骨か)
  • 家の大きさ
  • 補償内容

など、条件によって大きく金額が変わってきます。

補償内容 木造
(H構造)
鉄骨・2×4
(T構造)
マンション
(M構造) 
火災・風災・水災・破損 25~30万 12~15万 8~10万
火災・風災・破損 17~20万 8~11万 6~8万
火災・風災 15~18万 7~10万 5~7万
火災のみ 7~10万 4~6万 4~5万

建物補償額「1500万円」・家財補償額「300万円」で計算しています。

鉄骨造(T構造)だと、保険料は約1/2になるのでお得です。

火災保険にいくら払っている?

実際に火災保険に入っている人の、補償内容は次の通りです。

内容 補償する 補償しない
水災 20% 80%
風災 78% 22%
破損 67% 33%

アンケート調査により

  • 水災の補償を外している人が多い
  • 火災のみの補償は少ない

ことが分かりますね。

POINT
ムダな補償を付けるほど、高額の保険料を支払うことになってしまいます。

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火災保険って細かい設定がたくさんあって分かりにくいんだけど、どんなポイントで選んだらいいのかしら?

新築火災保険の選び方ポイント

チェック

火災保険を決める時に考えないといけないポイントは3つです。

  1. 家財保険に入るかどうか
  2. 補償範囲を選ぶ
  3. 建物の保険金額を決める

1 家財保険に入るかどうか

インテリア

火災保険に入る時は、「保険の対象」を決めることが大切。

「保険の対象」というと難しく感じますが、簡単に言うと、

  • 「建物」だけにかけるか
  • 「建物」と「家財」両方にかけるのか

ということです。

賃貸であれば「建物」は対象にできません。

建物と家財の具体例

「建物」と「家財」の具体的な対象物は次の通り。

建物の対象 家財の対象
  • 建物の基礎部分
  • 車庫
  • 浴槽
  • 床暖房
  • 地デジ、アンテナ
  • 便器
  • 調理台
  • 物置
  • 門、塀
  • 現金(※盗難の場合)
  • テレビ
  • 冷蔵庫
  • 洗濯機
  • パソコン
  • テーブル
  • 洋服
  • 生活雑貨
  • カーテン
  • 自転車

注意しなければならないのは、

  • エアコン
  • 備え付けのオーブン
  • 庭木

など、どちらに入るか保険会社によって違いがあること。

「建物」と「家財」の両方に保険をかけると安心ですが、保険料は上がってしまいます。

2 補償の範囲を選ぶ

雨水

火災保険は、

  • 台風や雷など自然災害による損害
  • 盗難や破損など日常生活による損害

も補償することができるのが特徴。

具体的な補償は次の通りです。

火災、落雷、破裂、爆発(ガスなど)、風災、雹災、雪災、水災、建物外部からの物体の落下、飛来、衝突、漏水などによる水濡れ、集団行動に伴う暴力・破壊行為、盗難、予測不可能かつ突発的な事故、地震、噴火、津波による損害(地震保険を付けた場合)

周囲の環境によっては、

  • 水災
  • 風災
  • 雪災

の3つの災害補償を対象外にすることをおすすめします。

水害のリスクは要注意

マンションの高層階に住んでいるのであれば、水害のリスクは少なくなります。

ただ、高台に住んでいるからといって水害がないとは限りません

国土交通省が出しているハザードマップで、リスク確認をすることが大切です。

関連 【火災(家財)保険の内容ガイド】どこまで補償してくれるか徹底解説

3 建物の補償金額を選ぶ

住宅ローン

火災保険の保険料は、建物の価値(建物評価額)によって大きく変わってきます。

1000万円の価値しかない建物に、3000万円の保険をかけることはできません。

建物の評価額が下げれば保険料を安くすることができますが、補償額も少なくなってしまうので危険です。

建物評価額は「新価」がおすすめ

建物の価値(建物評価額)の決め方は2種類。

新価 新品に建て直すための価額
時価 新価-時間経過による消耗分

新価のことを「再調達価格」や「再取得価格」とも言います。

「時価」で保険料を決めてしまうと、修理費用が全額補償されないケースも…。

「新価」で保険料を計算すると、同じ金額のモノを建築・購入できるようになります。

POINT
保険料だけで火災保険を選ぶのは危険。もしもの時に必要な補償が受けられなくなってしまいます。

関連 【火災保険選び方の決め手】マンション・戸建て・賃貸の5つのポイント

家財保険って、どれくらいのお金をかけたらいいのかしら?

家財保険の金額はいくら?

簡易保険表


出典:あいおいニッセイ同和損保

家財の補償額は、保険会社ではなく、自分自身で決めることになります。

全部焼失した場合に、

「いくらあれば再び買い揃えることができ、新しい住まいを探すことができるのか」

を考えた上で設定することが大切。

設定が難しい場合は、上の表のような簡易保険表を参考にするのがおすすめです。

家財保険で注意したいのは、家財の合計金額を上回る補償を受けられないこと。

自宅にある家財の合計金額が800万円なのに、1000万円の補償は受けられません。

300万円の家財保険は少ない?

4人家族の場合、家財保険の補償金額の目安は500万円

単身世帯なら300万で十分ですが、子供がいる家庭だと不安が残ってしまうのが実情です。

POINT
家財保険の金額は、保険料を見比べて慎重に判断することが大切です。

関連 【持ち家なら家財保険がおすすめな5つの理由】地震保険との違いは?

地震保険って、やっぱり加入した方がいいのかしら?

新築の地震保険の相場はいくら?

地震

地震保険の保険金額は、火災保険の30~50%の範囲内と決められています。

火災保険の補償が1000万円なら、地震保険の補償は300~500万円となります。

保険金額1000万円の場合、保険料の目安は次の通り。

構造 保険料(年間)
鉄骨
コンクリート造
5000~2万円
木造 1~3万円

保険料が大きく違うのは、都道府県ごとで地震の危険性が違うから。

地震の危険性によって、保険料は3倍以上変わってきます。

地震保険は、民間と国が共同で運営している保険。補償や保険料が保険会社によって変わることはありません。

地震保険の加入率は約50%

以前は30%と低水準でしたが、震災の教訓から加入率は50%以上に増えています。

地震保険を付ければ、

  • 地震
  • 噴火
  • 津波

による損害まで補償してくれるので、安心して生活することができますよ。

家財にも地震保険をつけるべき?

建物よりも家財の方が地震の損害を受けやすいのが現実。

災害時に少しでも早く生活再建をするために、ファミリー世帯では家財にも地震保険を付けるのがおすすめ。

単身世帯で、必要なものを少しずつ買い足していく方法で十分なら、家財にまで地震保険を付ける必要はありません。

POINT
地震保険は、ファミリー世帯にこそ付けて欲しい保険の1つです。

関連 【火災保険と地震保険の違いは5つ】賃貸マンションでも必要なの?

火災保険って契約期間はどうしたらいいのかしら?10年契約をした方がお得なの…

火災保険の契約期間は35年一括?

カレンダー

火災保険の契約期間について、知っておくべきポイントは2つあります。

  1. 35年一括払いはできない
  2. 10年契約と短年契約どちらがお得か?

1 35年一括払いはできない

36年契約という長い契約期間が設定できたのは2015年まで。

現在は最長10年と決まっています。

35年契約を載せているサイトは、情報が古いので注意が必要です。

2 短年より10年契約がお得

保険料を安くしたいなら、契約期間を10年することが大切。

契約期間が長くなると、保険料が大幅に割引されることになっています。

一般的な割引率
2年 7.5%
5年 14%
10年 18%

支払額が大きいので負担に感じるかもしれませんが、トータルで考えると断然お得です。

長期払いもおすすめ

一括の支払いが難しいなら、「長期払い」という選択肢もあります。

長期年払いとは…

保険期間は長期だが、保険料を1年ごとに払うやり方

長期一括払より少しだけ保険料は上がりますが、それでも割安です。

途中解約でも「解約返戻金」で安心

火災保険 解約返戻金


出典:セゾン自動車火災保険

10年などの長期契約でも、「解約返戻金」という制度があるので安心。

途中解約となっても、かなりの金額が返金されるので、解約のリスクは低いと言えます。

POINT
割引のある10年契約が断然お得。ただ、契約内容を細かく見直したい方は短契約もアリです。

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火災保険って、いつごろ加入したらいいのかしら?

火災保険の加入のタイミングはいつ?

時計

最低でも、引渡しの1週間前には手続きを済ませておくことが大切。

1~2か月前から準備しておくと、余裕をもって火災保険を選ぶことができますよ。

引き渡しに間に合わないのは危険

「引き渡し」をするということは、「すべての責任があなたにかかってくる」ということ。

引き渡しをした後に問題が発生しても、住宅メーカーは責任を取ってくれません。

引き渡し当日に火災保険の契約を結ぶこともできますが、バタバタしている中での契約はミスの元です。

関連 新築【家の引き渡し】当日の流れとチェックリスト!お礼や時間は?

火災保険に必要な書類

火災保険の申し込みに必要なモノは主に3つ。

  • 申し込み書類
  • 保険料
  • 建築確認書などの申請書類

書類について分からなければ、住宅メーカーの営業担当に聞いてみるのが1番です。

POINT
金額や補償内容をきちんと比較できるように、事前に情報収集を済ませておくことが大切です。

火災保険には割引があるって聞いたけど、どんな制度があるの?

火災保険の割引制度の種類は3つ

チェック

新築住宅にかかわる割引制度は、主に次の3つです。

割引の種類 割引の条件
新築割引 新築から11か月後までに契約
築浅割引 築10年未満の建物であること
耐火割引 外壁に耐火性能のある建物であること

 割引率は保険会社によって違います

割引の条件や割引率は保険会社によって違うので、個別に確認することが大切。

どんな割引を受けれられるかは、見積もりを確認すればすぐに分かります。

POINT
火災保険の割引は様々。見積もりを取ってみないと正確には分かりません。
県民共済と県民共済って、どっちがいいの?

新築なら火災保険?県民共済?

賃貸 県民共済

火災保険の代わりに、『全労済』や『都道府県民共済』などの「共済火災」に加入される方もいます。

共済とは…

非営利団体が「助け合いの精神」にもとづいて運営する保険事業のこと

「共済」でも火災の補償が付きますが、3つのデメリットに注意が必要です。

  1. 組合員しか加入できない
  2. 補償額が制限されている
  3. 地震保険に入れない

1 組合員しか加入できない

共済に入れるのは、組合員のみ。

組合員になるには、手続きをして、出資金まで払う必要があります。

2 補償額が制限されている

共済は、民間の火災保険ほど補償が充実していません。

  • 借家人賠償責任保険は1000万円まで
  • 風水害の損害は600万円まで

補償額が少ないので、万一のリスクにまで対応しきれないのが現状です。

3 地震保険に入れない

地震保険は火災保険の特約なので、共済では加入できません。

県民共済にも地震の補償はありますが、被害額の5%が上限

地震保険が被害額の50%まで補償してくれるのを考えると、寂しい内容となっています。

POINT
県民共済は安い掛金で加入できますが、補償には不安が残ってしまいます。

関連 【火災保険vs共済】公務員(教職員)や全労済の評判が悪い5つの理由

火災保険って、どの保険会社の商品に入ったらいいの?

【2019年】新築火災保険おすすめランキング

ランキング

火災保険に入ろうとする場合にまず迷うのが、「どの保険会社にしたらいいの?」ということ。

価格.com」によると、火災保険の人気ランキングは次の通りです。

1位 ホームアシスト/楽天損保

ホームアシスト楽天損保

楽天損保「ホームアシスト」の特徴は5つです。

  1. 築浅物件の保険料がリーズナブル
  2. 損害保険だけでなく、費用保険金も充実
  3. 補償を組み合わせられる自由設計
  4. 24時間・365日の事故対応
  5. トラブルに対しての作業料や出張料が無料

⇒公式サイトへ:楽天損保「ホームアシスト」

2位 セコム安心マイホーム/セコム損保

セコム安心マイホーム/セコム損保

「セコム安心マイホーム保険」の特徴は4つです。

  1. 3つのプランが用意されていて、選びやすい
  2. 特約を自由に選択できる
  3. 割引が充実していて、保険料が安い
  4. 免責金額を設定することができる

⇒公式サイトへ:セコム損保「安心マイホーム保険」

3位 ホームプロテクト総合保険/AIG損保

ホームプロテクト総合保険/AIG損保

「ホームプロテクト総合保険」の特徴は3つです。

  1. 6つの契約プランが用意されていて分かりやすい
  2. WEB申し込みで割引が受けられる
  3. 実際の損害額を払ってくれるので、事故でも安心

⇒公式サイトへ:AIG損保「ホームプロテクト総合保険」

4位 「住自在」すまいの保険/日新火災

「住自在」すまいの保険/日新火災

「住自在(すまいの保険)」の特徴は3つです。

  1. 補償が選べる自由設計
  2. 実際の損害額を払ってくれるので、事故でも安心
  3. 家財の保険金額がライフスタイルに合わせて選べる

⇒公式サイトへ:日新火災「住自在」の資料請求

5位 トータルアシスト住まいの保険/東京海上日動

トータルアシスト住まいの保険/東京海上日動

「トータルアシスト住まいの保険」の特徴は3つです。

  1. 東京海上日動は100年以上の歴史があり、信頼度が高い
  2. 盗難や事故など、トラブルへの補償が手厚い
  3. 付帯サービスが充実しているので、日常生活が安心

⇒公式サイトへ:東京海上日動「トータルアシスト」

ランキングには問題点も…

ランキングは参考にはなりますが、単純な順位だけを見て選ぶのは危険。

というのも、

  • 保険会社によって、得意不得意がある
  • 同じ保険会社でも、商品によって補償やサポートが全然違う

など、ランキングでは分からない点もたくさん。

1つ1つの保険商品を細かく見ていくことが大切です。

POINT
1つの火災保険でも補償の付け方は様々。見積もりを取れば、必要な補償が分かりますよ。

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どうしたら、もっと安い火災保険が見つかるのかしら?

新築火災保険の見積もりを少しでも安くする方法

高い 安い

新築住宅の場合、住宅メーカーからおすすめされる火災保険に加入される人が多くいます。

ただ、割高な保険料を取られることがほとんど。

火災保険の保険料を少しでも安くするなら、「火災保険の一括見積もり」を利用するのが1番。

特におすすめなのが「火災保険の窓口」です。

火災保険の窓口

実際に「火災保険の窓口」を利用して分かったメリットは5つ。

「火災保険の窓口」の評判
  1. 最短で当日に見積もりが届く
  2. 専門のコンサルタントに無料相談ができる
  3. 最大29商品の見積もりができる
  4. 契約実績が豊富なので、信頼度が高い
  5. 期間限定キャンペーン実施中

あまりに早く見積もりが届くので、ビックリすること間違いなしです。

関連 【火災保険一括見積もりランキング】デメリットやキャッシュバック情報は?

火災保険の見積もりを比較

新築火災保険見積もり
ハウスメーカーの勧める火災保険の見積もり
火災保険見積もり
「火災保険の窓口」の見積もり

私は一条工務店で家を建てましたが、ハウスメーカーの火災保険と比べると次の通り。

内容 一括見積もり ハウスメーカー
建物の保険料 19万9670円 21万9470円
地震保険(建物) 3万6900円 3万6900円
家財保険 3万7010円 3万6810円
地震保険(家財) 4500円 4500円
合計 27万8080円 29万7680円

一括見積もりを利用することで、2万円近い保険料の削減に成功しています。

POINT
住宅メーカーがすすめる火災保険は必ずしもお得とは限りません。

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【まとめ】新築一軒家に必要な火災保険とは

家

新築で気をつけるべき火災保険選びのポイントをまとめてみます。

POINT

  1. 火災保険に入らないのは危険、特にマンションは絶対に必要
  2. 新築だと、火災保険の割引が受けられる
  3. 楽天損保の火災保険が人気を集めている
  4. 10年契約をすると、保険料が安くなる
  5. 一括見積もりを利用すると、安い保険が見つかる

保険選びが苦手な人にこそ、一括見積もりがおすすめだと言えますね。

 

大切な家族を守る火災保険が手に入ります。

▼公式サイトはこちら▼

藤井イツキ

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