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【エコハウス超入門(84の法則ですぐ分かる)をレビュー】

エコハウス超入門

「“エコハウス超入門”って、どんな内容の本なの…」

「中古や電子書籍って、どこで買うのがお得なのかしら…」

快適なマイホームを建てたい方に人気なのが「エコハウス超入門」

私も「エコハウス超入門」を熟読したおかげで、理想のマイホームを手に入れることに成功しています。

「エコハウス超入門」について、あなたに伝えたいことは3つ。

POINT

  • 間取り本やインテリア本には書かれていない、家づくりの本質が分かる
  • 実践方法も書かれているので、誰でもエコハウスが実現できるようになる
  • エコハウスの真実を知れば、住宅メーカーを選ぶ判断基準にもなる

ただ、実際に本を読んだ方の声を聞くと、「役に立たない」なんて気になる口コミも‥‥。

書店員が教えない、「エコハウス超入門」の真実に迫っていくことにします。

「エコハウスのウソ」って、どんな本なのかしら?

目次

「エコハウス超入門:84の法則ですぐ分かる」とは

住宅業界で注目されているエコハウスの設計指南書が「エコハウス超入門」。

イメージで語られがちな、

  • 断熱
  • 太陽
  • 冷暖房

など、エコハウスの設計時に発生しがちな「モヤモヤ」を数字で考え、コスパで評価。

設計力を高めるだけでなく、住宅メーカー選びの基準にもなること間違いなしです。

著者は「松尾和也」氏

ホントは安いエコハウス松尾和也

出典:松尾設計室

「ホントは安いエコハウス」の著者は、一級建築士で「APECアーキテクト」の資格をもつ”松尾和也(まつおかずや)”氏。

九州大学工学部建築学科を卒業後に、エス・バイ・エルに入社。

現在は(有)松尾設計室代表取締役として、専門誌への執筆・様々なメディアへの出演などでも活動中。

これまでに講演を受講した設計事務所や工務店は、延べ5000社を超えています。

受賞歴など
  • 2005年 サスティナブルTOKYO世界大会で、「サスティナブル住宅賞」を受賞
  • 2010年 パッシブハウスジャパン理事就任
  • 新建ハウジングPlus1「松尾和也のエコハウス設計作法」連載
  • 日経ホームビルダー「脱!なんちゃって省エネ住宅」連載

「エコハウスのウソ2」の基本情報

書籍名 エコハウス超入門
84の法則ですぐ分かる
著者 松尾和也
出版社 新建新聞社
発売日 2020年10月1日
本の長さ 234ページ
電子書籍
実際に本を読んだ人は、どう思っているのかしら?

「エコハウス超入門」の口コミを大公開

エコハウス超入門

実際に「エコハウス超入門」を読んだ方の声を聞くと、良い口コミ悪い口コミの両方が…。

両方の口コミを包み隠さず明らかにしていきます。

YouTube動画と内容は同じ(悪い口コミ)

著者のYouTubeが好きで、毎回欠かさず観ています。

本と動画の内容が同じなので、動画を観ている人からすると物足りなく感じてしまうかも。

逆に、動画を知らない人や動画の復習をしたい人は、本書を買ったらいいと思います。

注文住宅を建てるなら読むべき本(良い口コミ)

著者の長年の研究と実績を元にした、まったく新しい家づくり本。

エコハウス本って分かりにくいものが多いんですが、各セクションごとにポイントが要約されているから、ざっと読んだだけで内容が理解できます。

これから注文住宅を建てようとしている人なら、とてもおススメできる一冊ですよ!

快適性と経済性は両立できる(良い口コミ)

エコハウスすると、施工後何十年も快適に過ごせることが分かりました。

しかも、コスパを考えた対策の優先順位が書かれているから、誰でも無理なく取り入れると思います。

エコハウスにするためのレイアウトも詳しく載っているから、間取りに悩んでいる人にもおすすめですよ!

エコハウスの実務本(良い口コミ)

住宅設計の実務者は手元に置いておくべき一冊。

これほどまでに詳しく高性能住宅の設計に迫った本は他に見たことがありません。

地球環境のことを考えると、本書の内容がこれからの日本住宅のスタンダードになるはず。

住宅購入者には難しい内容もありますが、気になる点だけピックアップして読むのもおすすめです。

ハウスメーカーを選ぶ基準になります(良い口コミ)

営業マンの誘い文句に騙されないためには、客観的にデータに基づいた判断が必要。

本書では、建主に必要な知識がすべて書かれてあるから、ハウスメーカーを選ぶ上でも欠かせない本に。

たとえ「エコハウス」に興味がなかったとしても、判断材料として持っておく方がいいと思いますよ。

「エコハウス超入門」はSNSでも評判


「エコハウス超入門」はTwitterなどのSNSでも評判を集めています。

断熱性能に騙されなくなります(良い評判)

家づくり本のベストセラー(良い評判)

エコハウス本の良書(良い評判)

POINT

  • 間取り本やインテリア本にない、家づくりの本質が分かる
  • 快適な住まいの建て方が分かるので、後悔や失敗がなくなる
「エコハウス超入門」って、どんな内容になっているの?

「エコハウス超入門」の内容を試し読み

エコハウス超入門

「エコハウス超入門」では、7つの章に分けて省エネ住宅の秘密が公開されています。

1章 どんな住まいや室内環境を目指すべきか
2章 断熱性能はどうのように高めるとよいか
3章 窓に必要は性能をどのように満たすか
4章 給湯や冷暖房の熱源をどのように選ぶか
5章 換気量をどう確保して熱損失を抑えるか
6章 エアコンはどのように選んで使いこなすか
7章 建物配置や形をどう整えると日射が増すか

【1章】どんな住まいや室内環境を目指すべきか

エコハウス超入門

健康で快適な暮らしを実現するためには、温度や湿度を適切に保つことが大切。

理想的な温湿度環境と、それを実現するための考え方や手法を解説します。

1章のポイント
  • 「頑丈でシックハウスにならない普通の家」がベースになる
  • 冬に暖かく、夏に涼しい家をつくるには計算が欠かせない
  • 「普通の家」の温熱環境は劣悪で光熱費が高すぎる
  • 床暖房のコストを窓と無垢フローリングに回す
  • 家を小さくするのも省エネ手法の1つ
  • 冬は21℃・45~50%、夏は27℃・60%を目標にする
  • 絶対湿度と相対湿度の相関で快適性を把握する
  • 周壁平均温が低いと健康的な室内環境にできない
  • 室温22℃、周壁平均音21℃が現実的な目標値
  • 周壁平均温を知る方法は2通りある
  • 日射遮断と高い断熱性能が備わった家は夏でも涼しい
  • 梅雨~夏に通風を重視するとカビやダニと共存する家になる
  • 室内の二酸化炭素を1000~1500ppm以下に保つ

【2章】断熱性能はどうのように高めるとよいか

エコハウス超入門

エコハウスを形づくる重要な技術の1つが「断熱」。

結露やシロアリ被害などを生まずに、適切な費用で確実に性能を高める方法を解説します。

2章のポイント
  • 国が設定した暖房負荷はあてにならない
  • HEAT20のG2は欧米の最低基準
  • 真の暖かさの指標はQ値ではなく暖房負荷
  • 賃貸マンションの環境はQ値1.9の戸建て住宅程度
  • Q値とUA値の関係を知ると両者の概算方法が分かる
  • 費用対効果の高い断熱性能の高め方
  • 裸のグラスウールの方が合理的に施工でき性能も出る
  • グラスウールは16K品を用い、面材耐力壁にして施工性向上
  • 現場発泡ウレタンでも防湿層が必要な場合がある
  • 湿式外張り断熱はコスパの高い付加断熱工法
  • コスパなら屋根断熱よりも天井断熱が有利
  • 屋根断熱は厚みを確保する工夫が必要
  • 気密性能を高めるなら基礎断熱が圧倒的に有利
  • 床断熱は熱橋を減らす工夫が必須
  • 基礎断熱を採用するならシロアリ対策は必須
  • 基礎内断熱に100倍発砲品は厳禁
  • 基礎底盤下の断熱材は効果はあるが元は取れない

【3章】窓に必要は性能をどのように満たすか

エコハウス超入門

窓の良し悪しは、住まいの快適性と省エネルギー性を左右。

夏涼しく・冬暖かい住まいに必要な窓の性能や、地域・方位別の窓の使い分けを解説します。

3章のポイント
  • 窓はU値を確認して性能の高いものを選択する
  • 窓には真冬でも結露しない性能が必要
  • 窓は樹脂サッシを選択するのが基本になる
  • 窓は取り付け位置で性能が変わる
  • ペアからトリプルにガラスを変えるとどこまで変わるか
  • 断熱ブラインドを付けるとU値が劇的に改善する
  • シャッターには断熱性能を増す効果もある
  • シェードがあると配置の自由度が増す

【4章】給湯や冷暖房の熱源をどのように選ぶか

エコハウス超入門

給湯や冷暖房の熱の選び方で大きく変わってくるのが「省エネルギー性」。

環境負荷と費用対効果の視点で、主要な給湯と冷暖房機器を評価していきます。

4章のポイント
  • 電気・ガス・灯油はどう使いわけるか
  • 一次エネルギー消費量で給湯器を比較する
  • 都市ガスを使うメリットはあるのか
  • オール電化の電気代は上昇中、それでもコスパは高い
  • オール電化のコスパはどう変わっていくか
  • 太陽光発電は最高にコスパのよい投資
  • 太陽光発電を自家消費で活用する

【5章】換気量をどう確保して熱損失を抑えるか

エコハウス超入門

健康で快適な環境づくりに欠かせないのが「換気」。

適切な換気を得るために必要な躯体性能や、熱損失の少ない換気方式について解説します。

5章のポイント
  • そもそも換気量はどのくらい必要なのか
  • 「中気密住宅」は新鮮空気が入ってこない
  • 熱交換換気の顕熱/潜熱型の違いをどう評価すればいいか
  • レンジフードからの熱損失はどのくらいなのか

【6章】エアコンはどのように選んで使いこなすか

エアコン超入門

最も費用対効果の高い冷暖房機器が「エアコン」。

最適な容量選定や1~2台による全館冷暖房など、エアコンの能力を最大に引き出す手法を解説します。

6章のポイント
  • 必要暖房能力を算出すると光熱費が概算できる
  • ひと月ごとの暖房費の計算方法
  • 暖房費は電気とガス、灯油のどの熱源が安いか
  • COP3を超えると暖房の熱源は電気が安価
  • 冷暖房を1台でカバーするエアコンが空調の基本
  • エアコンは運動方法で効率で大きく変わる
  • 各部屋に設置するエアコンは「最大能力×補正係数」で選ぶ
  • 各部屋に設置するエアコンは冷房能力で機種が決まる
  • エアコンは6・10・14畳用から選択するとコスパが高い
  • 冷暖房用エアコンは再熱除湿とカビ対策で選ぶ
  • 夏の日射は冷房負荷に大きな影響を与える
  • 「日射遮断+全館冷房」でカタログ値の3割で冷房できる
  • 風量を活かせるとエアコンの効率は高まる
  • 全館空調の方式は11種類もある
  • 全館空調の各方式のメリット・デメリット
  • ダクトエアコンを用いた全館空調の特徴
  • エアコン1台による全館冷暖房の特徴
  • エアコン2台による全館冷暖房の特徴
  • 床下エアコンは建物全体に暖気を拡散させる
  • 床下エアコンに用いるエアコンはセンサーの位置と横幅に注意
  • 床下エアコンの設置と床下の構造のポイント
  • 床下エアコンの床ガラリや運転方法のポイント
  • 除湿よりも冷房運転のほうが省エネになる
  • 気化式の大型加湿器はすべての要求を満たす

【7章】建物配置や形をどう整えると日射が増すか

エアコン超入門

建物の配置や形状で、日射取得量は変わってくるもの。

日射を最大限に取り入れ、光熱費を抑えながら、快適な環境を得るための計画手法を解説します。

7章のポイント
  • 方位別の日射の当たり方でガラスを使い分ける
  • 夏には南面の窓と天井から大量の熱が侵入する
  • 南面の窓から得られる日射量は夏より冬のほうが多い
  • 南面の開口部を最大化しシェードで日射遮蔽
  • 日射の多い・少ない断熱性能より室温に影響する
  • 日射を最大化するための建物計画のセオリー
  • 建物形状や配置で日射取得が変わる
  • 滞在時間が長い部屋の日射を重視して暖房負荷を減らす

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「エコハウス超入門」の感想とレビュー

エコハウスのウソ2

「エコハウス超入門」を読んで感じたことは次の2つです。

  1. 全館冷暖房の真実が分かる
  2. 間取り・設計のコツが分かる

1  全館冷暖房の真実が分かる

エコハウス超入門 エコハウス超入門

最近は”高気密・高断熱”など、住宅の性能を前面に打ち出す住宅メーカーが評判(一条工務店など)。

以前は住宅の性能に見向きもしなかった設計関係さえも、「断熱性能」に熱心に取り組むようになっています。

ただ、「高気密・高断熱住宅だと、どう違うのか?」を正確に伝えられる担当者はほとんどいないのが実態…。

「エコハウス超入門」では、データを用いて省エネ住宅の真実を徹底追及。

特に次のように思っている方には、目から鱗が落ちるほどの内容になっています。

「エコハウス」の勘違い
  • 自然素材を使っている家が、地球に優しい「エコハウス」
  • 「次世代省エネ基準」を満たしていれば十分
  • 断熱性・気密性を上げるのはコスパが悪い
  • 高断熱住宅は夏に暑くなりすぎる
  • 風通しを良くすれば、夏の暑さを防げる
  • 日本の住宅性能は、海外よりも優れている
  • エアコンを使うと、光熱費は高くなる
  • 電気温水器を付けると、光熱費が安くなる

本書では「全館冷暖房」に最注目。

冷暖房の計画手法について系統立てて説明しているので、全館冷暖房を採用したい人にも欠かせない内容になっています。

2 設計・間取りのコツが分かる

エコハウス超入門

エコハウスを作る上では、「間取り」も欠かせないポイント。

特に重要なポイントが「日当たり」で、

  • 夏の暑い日差しをどう遮るか
  • 冬にはどうやって温かい光を採り入れるか

をプランニングに落とし込むことが成功の鍵になってきます。

「エコ」という“よりどころ”をもって設計することで、設計プランのより深い検討が可能に。

注文住宅によくある「実際に住んでみると…」などのような失敗をすることもなくなる訳です。

POINT
高気密・高断熱住宅の真価が分かるのが本書。感覚に頼る住宅設計が脱出することも可能です。

関連 【エコハウス本のおすすめ5+5選】松尾勝也設計室の評判は?

「エコハウス超入門」って、どこで買うのがお得なのかしら?

「エコハウス超入門」の購入は中古がお得?

エコハウス超入門

「エコハウス超入門」の購入方法は次の通りです。

amazonでの値段

エコハウス超入門

Amazonでは「エコハウス超入門」を取り扱い。

2640円(定価)で購入できるようになっています。

楽天ブックスの価格

エコハウス超入門

楽天ブックスでも「エコハウス超入門」を取り扱い。

2640円(定価)で購入できるようになっています。

Yahoo!ショッピングでの最安値

エコハウス超入門

Yahoo!ショッピングでも「エコハウス超入門」を取り扱い。

2640円(定価)で購入できるようになっています。

電子書籍(kindleなど)は?

エコハウス超入門電子書籍版

「エコハウス超入門」には電子書籍版もありますが、kindleでの購入が最もお得になっています。

キンドル 2112円
楽天Kobo 2640円
BOOK WALKER 2640円
Reader Store 2640円

中古なら「メルカリ」より「ブックオフ」

エコハウス超入門

メルカリやヤフオクでも「エコハウス超入門」を手に入れることは可能。

ただ、

  • 偽物が多く出回っている
  • 衛生的に不安がある
  • 書き込み・傷み・破れがある

などトラブルが続出しているので、「ブックオフ」などの中古販売店で購入するのが安心です。

POINT
電子書籍ならkindleがお得。ポイントを稼ぎたいなら楽天での購入がおススメです。
もっと家づくりのことを知りたいんだけど、どの本を読んだらいいのかしら?

「エコハウス超入門」と一緒に読んで欲しいおすすめ本を紹介

エコハウス超入門

「エコハウス超入門」の理解をより深めたいなら、次の2冊も合わせて読むがおススメです。

1 ホントは安いエコハウス

住宅のプロでも陥りがちな25の勘違いを、テーマごとに分かりやすく解説しているのが「ホントは安いエコハウス」。

「ホントは安いエコハウス」には、

  • エアコンの実力
  • 窓の強みと弱み
  • 断熱と住宅設備

など、住宅のプロなら知っておきたいノウハウが満載。

一般の建主も、本書に書かれた事実を知れば、エコハウスの建築を決断すること間違いなしです。

関連 【ホントは安いエコハウスをレビュー】省エネ住宅のプロも陥る25の勘違いとは?

2 あたらしい家づくりの教科書

はじめて家を建てる人を対象に、高性能なエコハウスの意義を伝えてくれるのが「あたらしい家づくりの教科書」。

本書では、家づくりの最前線で活躍する9人のエキスパートが、

  • 健康
  • 光熱費
  • デザイン
  • 暮らし方

まで、それぞれの専門性を生かして徹底解説。

目に見えない部分を、分かりやすいイラストや写真・説得力のある言葉で表現している必見の1冊になっています。

関連 【新しい(あたらしい)家づくりの教科書をレビュー】評判が悪いって本当なの?

POINT
これからの家づくりにはエコハウスの知識は必須。実際に住んでからの満足度が変わってきます。

関連 【家づくり本のおすすめランキング】家を建てる時の参考書を徹底解説

【まとめ】「エコハウス超入門:84の法則ですぐ分かる」の評価

住宅
「エコハウス超入門」についてまとめます。

POINT

  • 間取り本やインテリア本には書かれていない、家づくりの本質が分かる
  • 実践方法も書かれているので、誰でもエコハウスが実現できるようになる
  • エコハウスの真実を知れば、住宅メーカーを選ぶ判断基準にもなる

家づくりを考え始めた方のバイブルになっているのが「エコハウス超入門」

理想の住まいを手に入れたいなら、必ず目を通して欲しい1冊になっています。

あなたに合った理想の住宅を手に入れる方法

家

注文住宅を建てると生活が快適になりますが、デメリットも多く失敗しがち。

失敗しやすい注文住宅を成功に導く一番のコツは

設計にとことん時間をかけること。

特に間取りは大切で、家族の要望に合わせた部屋の配置が大切になってきます。

思い悩み、家づくりがなかなか進まなかった私が頼ったのが「タウンライフ家づくり」。

タウンライフ

「タウンライフ家づくり」では、あなただけの「オリジナルの家づくり計画」を複数のハウスメーカーが提案してくれます。

実際に「タウンライフ家づくり」を利用してみて、あなたに伝えたいメリットは5つ。

POINT

  1. 無料でわずか3分、すべてネットで申し込むことができる
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  3. 注文住宅専用の間取り図や資金計画、土地情報まで手に入る
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しかも、選べる600社の中には大手22社のハウスメーカーも含まれています。
ハウスメーカー

私が何よりもうれしかったのは、要望をくみ取った間取りを作成してくれる所。

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実際に、積水ハウスさんからこんなステキな間取りをいただいています。

積水ハウス間取り図

強引な勧誘がないか」と心配していましたが、私の所には1本の電話もかかってきていません(メールでの勧誘はあります)。

▼私の体験談▼
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参考文献

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藤井 イツキ
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