【限定】間取りプランを無料で手に入れる方法

【マイホームデザイナーが無料?】「pro9ex」と「13」を徹底比較

3Dマイホームデザイナー 使い方

「マイホームデザイナーって、無料で使う方法はないの…」

「いろんな種類があるけど、機能はどう違うのかしら…」

数ある間取り図ソフトの中でも、1番人気を誇るのが「マイホームデザイナー」。

私も「マイホームデザイナー」を使い、理想の間取りを実現することに成功しています。

「マイホームデザイナー」について、あなたに伝えたいことは4つ。

POINT

  1. 無料の体験版があるので、気軽に機能をお試しできる
  2. ライセンス制を取っているので、中古品を購入するとムダになる
  3. Windows版のみ、アプリやmacへの対応はなし
  4. 作成したデータは、漫画やブログで自由に使える

ただ、「マイホームデザイナー」を使ったせいで、後悔している人がいるのも事実…。

公式サイトでは分からない、「マイホームデザイナー」の真実に迫っていくことにします。

実際に「マイホームデザイナー」を使っている人はどう思っているの?

目次

「3Dマイホームデザイナー」の評判を大公開

口コミ

「マイホームデザイナー」を実際に利用された方の中には、良い口コミ悪い口コミの両方が…。

両方の口コミを包み隠さず明らかにします。

「マイホームデザイナー」の良い口コミ

パソコンが苦手な私でもできました

「マイホームデザイナー」は特別な設定が必要ないし、マウスの操作だけなのでとっても簡単。

パソコンが苦手な私にも問題なく利用できました。

庇や雨戸のパーツまで揃っていて便利

「マイホームデザイナー」は有料ソフトだけって、家具やインテリアのパーツが驚くほど豊富。

「庇」や「雨戸」なんてマニアックなパーツまであるので、細部までこだわることができますよ。

ボタン1つで3D表示、チェック機能も搭載

「マイホームデザイナー」で一番驚いたのは、ボタン1つで3D表示ができること。

自分が考えた間取りが立体的に表示されて、いろんな角度から眺められるなんて、夢のよう。

しかも、構造診断や日照診断までしてくれるので、自分が作ったデータを客観的に判断できるのが嬉しいです。

無料の体験版があるのが嬉しいです

「マイホームデザイナー」には無料の体験版があるので、気軽にお試しすることが可能。

実際の機能を確かめた上で購入できるから、買ってから後悔することが少ないのが嬉しいです。

POINT

  • いろんなパーツが揃っているので、間取りの作成がスムーズ
  • 特別な設定が必要ないので、PCが苦手な方にも問題なし

「マイホームデザイナー」の悪い口コミ

中古を買って失敗しました

安く購入しようとメル〇リで「マイホームデザイナー」を利用したのが失敗。

「マイホームデザイナー」はライセンス制を取っているので、登録できず全く使えない事態に…。

やっぱり、正規のルートで購入しないとダメですね。

実際に利用するのは難しい

「マイホームデザイナー」の操作は簡単なんですが、それでも作成には時間がかかります。

しかも作った間取り図を設計士さんに見せると、「構造上の問題で実現できません」と言われてしまうことに…。

がんばって作ったのに、結局は時間のムダになってしまいました。

スマホで利用できないのが残念

「マイホームデザイナー」にはアプリ版がないので、スマホで利用することができません。

有料ソフトなんだから、もっといろんなデバイスで利用できたら便利だなと思います。

POINT

  • ライセンス制をとっているので、中古品には注意が必要
  • スマホ対応していないので、PCがないと利用できない
「マイホームデザイナー」って、具体的にはどんな機能があるの?

「3Dマイホームデザイナー13」はサンプルも多数収録

「3Dマイホームデザイナー」とは、こだわりのマイホームを検討するための間取りソフト。

住宅デザインソフトとして、18年連続売り上げ№1を達成しています。

「3Dマイホームデザイナー」の特徴は次の通り。

POINT
  • 基本操作はドラック&ドロップだけ、初めての方でも迷わず簡単
  • 間取りサンプルを420点収録、あなたに最適な間取りをすぐに表示
  • 作成した間取りはボタン1つで立体化
  • 有名メーカーの実在商品を3Dデータで多数収録
  • 複雑な屋根は簡単自動作成、サイズ設定も可能
  • 太陽光パネルの年間発電量も分かりやすくグラフ化

「マイホームデザイナー」を使えば、家族みんなが納得いくまで何度でもシミュレーション可能です。

POINT
「マイホームデザイナー」を使えば、誰でも簡単に本格的な住宅デザインが楽しめます。

⇒公式サイトへ:「3Dマイホームデザイナー13」

3Dマイホームデザイナー13

3Dマイホームデザイナー13

10,973円(10/30 16:39時点)
Amazonの情報を掲載しています
「マイホームデザイナー」って、パソコンが苦手でも使えるのかしら?

3Dマイホームデザイナーの使い方

3Dマイホームデザイナー 使い方

「3Dマイホームデザイナー」の使い方はとっても簡単。

様々な機能がありますが、主な流れは次の7ステップです。

  1. メインメニューから平面プランを選ぶ
  2. 家の基本単位を設定する
  3. 敷地を作成する
  4. 部屋を配置し、間取りを作成する
  5. 壁・階段・ドア・窓を配置する
  6. 家具や住宅設備・外構の配置をする
  7. 日当たり・収納・耐震性をチェックする

1 メインメニューから平面図を選ぶ

3Dマイホームデザイナー 使い方

メインメニューから

  • ワンフロアタイプ
  • 戸建てタイプ

のどちらかを選択します。

「マイホームデザイナー」では、サンプルもたくさん収録

サンプルデータから作成していく手段もおススメです。

2 家の面積表示方法を設定する

3dマイホームデザイナー 使い方

間取り作成に使う「方眼紙のマス目サイズ」を、次の3つから選択します。

POINT
  • 尺モジュール(910㎜)
  • メーターモジュール(1000㎜)
  • 自由設定

日本に元からある間取りサイズが「尺モジュール」。

逆に、輸入住宅などでは「メーターモジュール」を採用するのが一般的です。

関連 【尺モジュールを徹底ガイド】廊下や階段の内寸幅はどうなるの?

関連 【メーターモジュールを徹底解説】間取りのデメリットとは?

3 敷地を作成する

3Dマイホームデザイナー 使い方

まずは、左側にあるナビから【敷地】ボタンをクリック。

基本図形を選択し、頂点を動かすだけで、思い通りの敷地の形に。

【多角形】ボタンをクリックすると、自由描写も可能です。

4 部屋を配置し、間取りを作成する

3Dマイホームデザイナー 使い方

左側にあるナビから【部屋作成】ボタンを選択します。

パレットから必要な部屋を選択し、作図エリアでクリックするだけで簡単配置。

部屋の頂点をドラッグするだけで、好きなサイズにいつでも変更できるようになっています。

5 壁・階段・ドア・窓を配置する

3Dマイホームデザイナー 使い方

部屋が配置できたら、

  • 壁・柱・梁
  • 階段
  • ドア・窓

を配置していきます。

「マイホームデザイナー」は、実際のメーカー品を多数収録

採用できる設備を営業担当に聞いておけば、より現実的な家づくりが可能になります。

6 家具や住宅設備・外構の配置をする

3Dマイホームデザイナー 使い方

インテリアは、3D化(立体化)してから配置するのがおススメ。

部屋全体の様子を見ながら、統一感のあるインテリアコーディネートが考えられます。

  • 奥行
  • 高さ

は自由に変更でき、自分が持っている画像データも利用可能です。

7 日当たり・収納・耐震性をチェックする

3Dマイホームデザイナー 使い方

マイホームデザイナーでは、自分で作ったプランの診断・チェックも可能です。

マイホームデザイナーの診断機能
  • 日当たりチェック
  • 建築費概算
  • 収納スペース診断
  • インテリアコーディネート診断
  • 簡易構造診断
  • 環境性能診断
  • 電力量チェック
  • 太陽光パネルシミュレーション

出来上がったプランは、スマホやタブレットで見ることも可能。

他の人からアドバイスをもらえば、より良いプランを練ることができますよ。

POINT
プラン作成に必要モノがすべて揃っているのが「マイホームデザイナー13」。操作も驚くほど簡単です。

3Dマイホームデザイナー13

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「PRO」版って、どんな機能が搭載されているのかしら?

「3DマイホームデザイナーPRO9」は自動ウォークスルー機能搭載

3dマイホームデザイナーpro9

マイホームデザイナーの上位モデルが『3DマイホームデザイナーPRO9』。

住宅プレゼンソフトとして、15年連続売り上げNo.1を記録しています。

「PRO9」の特徴
  • 「3Dパース」・「プレゼンボード」など、多数の表現方法で作成可能
  • 仮想空間内を動画で見回れる「自動ウォークスルー」機能を搭載
  • 樹木や花・簡易レンズフレアなど、全25種類の前景レイヤーを収録
  • ドアの開き勝手や、家具を置いたときのスペースや動線も表示
  • 外壁材などの凹凸の表現、タイルや皮革製品などの質感表現がアップ

「3DマイホームデザイナーPRO9」は、一目で伝わる表現力が特徴

様々な角度から住宅提案ができるので、施主の不安を解消できること間違いなしです。

POINT
「PRO9」は業務用プレゼンソフト。一般用とは比べモノにならないほど機能が豊富です。

⇒公式サイトへ:3DマイホームデザイナーPRO9

3DマイホームデザイナーPRO9 2019年版

3DマイホームデザイナーPRO9 2019年版

54,073円(10/30 16:39時点)
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10万円以上する「マイホームデザイナー」があるんだけど、どんな機能があるの?

「3DマイホームデザイナーPRO9EX」はVRが思いのまま

3dマイホームデザイナーpro9ex

すべての機能が揃ったシリーズ最上位モデルが「3DマイホームデザイナーPRO9EX」です。

「PRO9EX」の特徴
  • オリジナル家具・パーツ作成が可能、細部まで徹底的にこだわれる
  • 天井や段差床も編集でき、空間リフォームや店舗提案にも使える
  • レンダリングソフト付きで、より高画質なパースを作成できる

さらに詳しい「pro9ex」と「pro9」の違いは次の通りです。

「マイホームデザイナーpro9(2019年版)」との違い

横にスクロールできます

比較 pro9ex
3dマイホームデザイナーpro9ex
pro9
3dマイホームデザイナーpro9
基本性能
壁装飾(ニッチ、付け棚) ×
室内モールディング設定 ×
床編集(段差設定) ×
スロープ作成 ×
折上げ・勾配天井作成(ドーム・アーチ・コーニス対応) ×
造作出窓作成 ×
カーテン・ブラインドパーツ作成 ×
便利機能
3Dパースをあおり補正 ×
2つのパースの視点を同時制御できる2画面リンク ×
診断/チェック/シミュレーション ×
リフォーム前の再現で効果的なエイジング機能 ×
プロフェッショナル向け
パースのアレンジ出力(絵の具/色鉛筆/点描) ×
インターネットレンダリングサービスOptimage対応 標準搭載 オプション
コンテンツ
3Dパーツ 15,000点 7,900点
テクスチャ 6,000点 3,000点
カラー 704点 704点
背景画像 173点 125点

⇒公式サイトへ:3DマイホームデザイナーPRO9EX

3DマイホームデザイナーPRO9 EX 2019年版

3DマイホームデザイナーPRO9 EX 2019年版

102,209円(10/30 16:39時点)
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もっと別のパーツが欲しいんだけど、どこかで手に入らないの?

月額料金を払えば、マイホームデザイナー「素材集」も利用可能

3Dマイホームデザイナー 素材

販売元の「メガソフト」では、住宅素材集「データセンター」も開設。

インターネット上から、5万点以上のデータをダウンロードできるようになっています。

ただ、「データセンター」を利用するには

  • データセンターへの正会員登録
  • 1000円ほどの月額料金

が必要になる点には注意してください。

「正会員登録」と「製品のユーザー登録」とは別モノです。

期間 個人会員 法人会員
入会金 1000円 1000円
1ヶ月 3000円
3ヶ月 3000円 9000円
6ヶ月 6000円 1万2000円
12ヶ月 9000円 1万8000円

POINT
ソフト自体に十分な素材が収録されているので、どうしても物足りなくなったら会員登録をおススメします。

⇒公式サイトへ:データセンター/メガソフト

「マイホームデザイナー」って、macbookでも使えるのかしら?

「3Dマイホームデザイナー」はWindows版のみ、macは対応不可

チェック

「マイホームデザイナー」はWindows版のみ、macbookなどのパソコンでは利用できません。

詳しい動作環境は次の通りです。

横にスクロールできます

マイホームデザイナーの動作環境
対応OS Windows 10/8.1/8/7 各日本語版
ハードディスク 4GB以上
ディスプレイ 解像度1280×768以上
周辺機器 マウス必須
(パッケージ版はセットアップ時にDVD-ROMドライブ)

「PRO9」も「PRO9EX」も動作環境はほぼ同じです。

動作環境/マイホームデザイナー13

POINT
Windowsパソコンを使用しているなら、「マイホームデザイナー」で間違いなしです。
アプリを使って、間取りを作成したりはできないの?

3Dマイホームデザイナーには「専用アプリ」もなし

スマホ

「3Dマイホームデザイナー」のアプリ版はなし。

残念ながら、スマホやタブレットで間取り作成を楽しむことはできません。

「イエクラウド」を使えばデータの共有はできる

イエクラウド

「3Dマイホームデザイナー」で作成したデータを閲覧したいなら、建築データ共有アプリ「イエクラウド」がおすすめ。

「イエクラウド」の特徴
  • 作成データを、360度自由自在に好きな角度で3D表示できる
  • データをクラウド上に保存、どこでも誰とでも共有できる
  • パスワード設定できるので、セキュリティも万全

「イエクラウド」を使えば、建築業務のやりとりが驚くほどスムーズになりますよ。

⇒公式サイトへ:イエクラウド

POINT
スマホで間取り作成を楽しみたいなら「間取りTouch+」がおススメです。

関連 【間取り図作成フリーソフトランキング】無料アプリやブラウザ版のおすすめは?

購入する前に、お試しする方法ってないのかしら?

「3Dマイホームデザイナーpro9ex」には無料の体験版も

3Dマイホームデザイナー 無料体験版

動作確認のため、「3Dマイホームデザイナーpro9ex」には無料の体験版が用意されています。

ただ、体験版の試用期間は、インストール日から7日間だけ

体験版では、画像印刷や換算電卓など、一部機能に制限が加えられています。

体験版をダウンロードするには、次の情報を入力してメール送信する必要があります。

ダウンロードに必要な情報
  • 氏名
  • 会社名
  • 会社ホームページURL
  • メールアドレス

残念ながら、「マイホームデザイナー13」と「pro9」の体験版はありません。

POINT
「pro9ex」は15万円以上する超高級ソフト。必ず体験版を使ってから購入してください。

体験版ダウンロード/3DマイホームデザイナーPRO9EX

「マイホームデザイナー」で作成したモノって、どこまで公表していいの?

マイホームデザイナーを漫画やブログで使う時の著作権は?

法律

「マイホームデザイナー」で作成した

  • 静止画像
  • 動画
  • 3Dデータ

著作権は「作成者(あなた)」に帰属。

自由に公開・配布・販売することができるので、漫画やブログで使用しても問題ありません。

ただ、「マイホームデザイナー」に収録されている

  • 3Dパーツ
  • テクスチャ
  • サンプルデータ

の著作権は販売元である「メガソフト」に帰属。

収録されているモノをそのまま公開・配布・販売することはできません。

POINT
「マイホームデザイナー」で作成したモノは、自由に使うことが可能です。
「マイホームデザイナー」を、もっと安く買う方法はないのかしら?

中古の激安「マイホームデザイナー」にはライセンスがない

3Dマイホームデザイナー 中古

メルカリなどを利用すれば、「マイホームデザイナー」を激安価格で入手することも可能です。

ただ、マイホームデザイナーは「ライセンス制」を導入しているのが特徴。

「ライセンス制」の詳細
  • 1つの「マイホームデザイナー」で、1台のパソコンにだけインストール可能
  • 別のパソコンで利用する時には、旧パソコンからのアンインストールが必要
  • 2台以上のパソコンで使用する場合は「追加ライセンス」が必要
せっかく手に入れても、初回起動時から30日以内にライセンス認証しないと使えなくなることに…。
中古のマイホームデザイナーを購入する時は、「ライセンスがどうなっているか」を確認することが何より大切です。
POINT
中古の「マイホームデザイナー」を購入しても、実際には使えない場合がほとんど。

ダウンロードよりAmazon・楽天の方がお得な場合も…

「マイホームデザイナー」は、

  • パッケージ版
  • ダウンロード版

の2タイプが販売されていますが、ダウンロード版の方がお得。

「パッケージ版」も「ダウンロード版」も中身は全く同じです。

しかも、ECサイトでも販売されていて、公式サイトよりAmazon・楽天の方が安くなっていることも。

それぞれのサイトでの価格は次の通りです。

横にスクロールできます

比較 マイホームデザイナー13 pro9 pro9ex
公式(パッケージ版) 1万6500円 6万6000円 13万2000円
公式(ダウンロード版) 1万2650円 5万5000円 12万1000円
Amazon 1万2650円 5万4073円 11万3409円
楽天 1万2018円 5万5214円 11万0182円
POINT
楽天やamazsonの価格をチェックしてから購入することが大切です。
3Dマイホームデザイナー13|ダウンロード版

3Dマイホームデザイナー13|ダウンロード版

12,523円(10/30 20:54時点)
Amazonの情報を掲載しています
3DマイホームデザイナーPRO9 2019年版

3DマイホームデザイナーPRO9 2019年版

54,073円(10/30 16:39時点)
Amazonの情報を掲載しています
3DマイホームデザイナーPRO9 EX 素材パック 2019

3DマイホームデザイナーPRO9 EX 素材パック 2019

113,409円(10/30 16:39時点)
Amazonの情報を掲載しています
「マイホームデザイナー」に欠点はないのかしら?

間取り図作成ソフトがおすすめできない点とは?

メリット・デメリット

「マイホームデザイナー」などの間取りソフトを使えば、素人でも簡単に図面を描くことができます。

ただ、間取りソフトでは次のような点を厳密に判断することはできません。

間取りソフトの限界
  • 構造的に無理はないか?
  • 収納スペースは十分に確保できているか?
  • 日当たりや風通しはいいか?
  • ムダな空間はないのか?
  • 家具を置いても十分な広さがあるか?
  • 家事や生活に便利な動線は考えられているか?
  • 家族のプライバシーは守られているか?

時間と労力をかけて間取りを作っても、プロの設計士から見れば問題点が山積み。

実際の設計においては、ほとんど役に立たないのが現実となっています。

無料で間取り図が欲しいなら「タウンライフ家づくり」がおすすめ

タウンライフ

実現可能な間取り図が欲しいなら「タウンライフ家づくり」の利用がおすすめ。

「タウンライフ家づくり」は

  • 無料で
  • 経験豊富なハウスメーカーの設計士に
  • あなたに合った間取り図を作ってもらえる

のが特徴です。

無料で積水ハウスに作ってもらった間取り図

「タウンライフ家作り」を利用して、積水ハウスに作ってもらった間取り図がこれ↓

積水ハウス 間取り

一級建築士が考え抜いた間取り図を無料で手に入るのは「タウンライフ家づくり」だけです。

POINT
時間と労力のムダが多い「間取りソフト」に比べ、「タウンライフ家づくり」ならたった3分しかかかりません

関連 【タウンライフ家づくり計画の評判と口コミ】5つのデメリットを暴きます

【まとめ】メガソフト「3D My Home Designer crack」の比較

家 間取り

「マイホームデザイナー」についてまとめます。

POINT

  • 無料の体験版があるので、気軽に機能をお試しできる
  • ライセンス制を取っているので、中古品を購入するとムダになる
  • Windows版のみ、アプリやmacへの対応はなし
  • 作成したデータは、漫画やブログで自由に使える

「マイホームデザイナー」なら簡単に間取り作成ができますが、実際にはほとんど役に立たないことも‥。

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参考文献

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