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【買ってはいけない家と土地をレビュー】中古やkindleで購入するデメリットは?

買ってはいけない家と土地

「“買ってはいけない家と土地”って、どんなことが書かれているの…」

「電子書籍版や中古本って、どこで買うのがお得なのかしら…」

マイホーム購入を考え始めた方に人気の本が「買ってはいけない家と土地」。

私も「買ってはいけない家と土地」を熟読したおかげで、理想の家を建てることに成功しています。

「買ってはいけない家と土地」について、あなたに伝えたいことは3つ。

POINT

  1. 専門用語をやさしく解説してくれているので、初心者にこそおススメ
  2. 不動産全般の知識を取り扱っているので、初めの一冊には最適
  3. 電子書籍版を購入するなら「kindle」が1番お得

ただ、実際に本を読んだ方の声を聞くと、「役に立たない」なんて気になる口コミも…。

書店員が教えない、「買ってはいけない家と土地」の真実に迫っていくことにします。

「買ってはいけない家と土地」って、どんな本なの?

目次

「買ってはいけない家と土地(著:高橋輝)」とは

「買ってはいけない家と土地」は、これからマイホームの購入を検討する方に必要な不動産知識をまとめた一冊。

物件を選ぶ時に注意すべきポイントがやさしく解説されているので、

  • いいと思って土地を購入したけれど、思いがけない出費があった…
  • 土地に制約があり、思い描いていたマイホームが建てられなかった…
  • 実際に購入したら、想像していた生活とはかけ離れたものになった…
  • 住宅ローンが払えず、物件をすぐに売るはめになった…

など、マイホーム購入のトラブルを防ぎたい方にはピッタリの本になっています。

著者「高橋輝」氏とは

買ってはいけない家と土地高橋輝

高橋土地家屋調査士事務所の代表者が「高橋輝(たかはしあきら)」氏。

日本大学を卒業後に不動産の営業職を経験後、土地家屋調査士事務所に入所し、その後に独立。

税理士や司法書士など、他士業との連携を図りながら「相続対策の測量・登記事務」に力を入れています。

高橋輝氏の保有資格
  • 認定土地家屋調査士
  • 民間紛争解決手続代理関係業務認定
  • 測量士
  • 宅地建物取引士
  • マンション管理業務主任者
  • マンション管理士
  • ファイナンシャルプランナー
  • 住宅ローンアドバイザー

「買ってはいけない家と土地」の基本情報

書籍名 買ってはいけない家と土地
著者 高橋輝
発売元 株式会社自由国民社
本の長さ 240ページ
電子書籍版 有り
実際に「買ってはいけない家と土地」を読んだ人は、どう思っているのかしら?

ブログで分かる「買ってはいけない家と土地」の口コミを大公開

買ってはいけない家と土地

実際に「買ってはいけない家と土地」を読んだ方の声を聞くと、良い口コミ悪い口コミの両方が…。

両方の口コミを包み隠さず明らかにしていきます。

特別新しい情報はありませんでした(悪い口コミ)

ネットでも分かるような知識が載っているので、特別目新しい情報はなし。

初心者にはおすすめできるけど、専門的な知識を身に付けたい人には物足りないと思います。

上手に要約されているので分かりやすい(良い口コミ)

土地からマンションまで、不動産の基本的な知識が上手にまとめられています。

必要な内容が丁寧にまとめられているから、家を購入する時の初めの一冊してはベストな本だと思います。

専門用語の解説が分かりやすい(良いクチコミ)

マンション購入をしようと別の本を読んだんですが、専門用語ばかりで途中で挫折した経験が…。

でも、この本は専門用語が分かりやすく解説されているので、スラスラと読むことができました。

私のように本を読むのが苦手な方にはおススメだと思います。

営業マンに騙されなくなりますよ(良い口コミ)

ネットやYouTubeなどで自分なりに情報を集めてきたんですが、逆に分からなくなり迷う毎日…。

でも、「買ってはいけない家と土地」には不動産のカラクリが分かりやすくまとめられているので、知識を整理するのにピッタリ。

物件を買わせるための営業マンのテクニックも載っているので、口車に乗せられることもなくなると思いますよ。

「買ってはいけない家と土地」はSNSでも評判

「買ってはいけない家と土地」は、TwitterなどのSNSでも評判を集めています。

専門的な知識が身に付きます(良い評判)

戸建てのマイホームを購入するならおすすめ(良い評判)

不動産屋に騙されなくなります(良い評判)

POINT

  • 一冊読むだけで、不動産に必要な基本的な知識がすべて身に付く
  • 専門用語が丁寧に説明されているので、初心者でも負担なく読み進められる
買ってはいけない家と土地

買ってはいけない家と土地

髙橋 輝
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「買ってはいけない家と土地」って、どんな内容が書かれているの?

「買ってはいけない家と土地」の内容を試し読み

買ってはいけない家と土地内容

「買ってはいけない家と土地」では、9つの章に分けて不動産の基本的知識を記載しています。

「買ってはいけない家と土地」の目次
第1章 不動産をめぐる人とお金 不動産業者は敵、味方?
第2章 悪夢の土地、幸せに暮らせる土地 土地の場所と使い勝手から考えてみよう
第3章 家が建たないこともあるから 敷地と道路について知ることも大切
第4章 着工前に買う? 建物を見学してから買う? 新築の土地付き一戸建ては魅力がいっぱい
第5章 新築よりトクという人もいるけれど…… リスクの高い中古の土地付き一戸建て
第6章 あこがれの注文住宅と、建築条件付き土地を契約するときの注意点
第7章 マンションは古すぎず、小さすぎず みんなが住みたがる間取り・物件がいい
第8章 愛する家族のためのチェック事項
第9章 やらなければ不安、やってみたらもっと不安になるかもしれない物件調査

それぞれの章の詳しい内容は次の通りです。

【第1章】不動産業者(営業マン)の注意点

買ってはいけない家と土地

不動産の購入で付き合うことになるのは営業マン。

ただ、営業マンにはノルマがあるので、決して「あなたの味方」とは言い難いのが現実…。

営業マンの注意点
  • 年収など、購入する可能性の高さでお客を格付けしている
  • 様々なセールストークで、お客を惑わせる
  • 両手取引で手数料を倍にすることを狙っている
  • 報奨金の出る物件を勧めてくる など

不動産を購入する時は、本当に欲しい物件なのか・自分にとって手の届く物件なのかを冷静に判断することが大切です。

【第2章】買ってはいけない土地

買ってはいけない家と土地

多くの人は建っている建物にしか目がいきませんが、実は建っている土地の価値を見極めることが大切。

というのも、建物の資産価値は経年変化で徐々に下がり続け、最終的には「0」になってしまうから。

土地の価値を見極める時には、次の点に注意して土地を選ぶことが大切です。

土地選びのポイント
  • ハザードマップで自然災害リスクを確認する
  • 古地図から地盤の強さを読み解く
  • 朝・夜・雨の日と、3回は現地に足を運ぶ
  • 近所に「墓地」・「ドブ」・「工場」などの嫌悪施設がないか確認する
  • 高低差のある土地は、「擁壁」と「盛土」に注意する など

また、「市街化調整区域」・「所有権(借地権)」・「建築協定」など、法律や条例上の権利や制限を確認することも欠かせないポイントです。

【第3章】敷地と道路の関係性

買ってはいけない家と土地

敷地に面する道路によっては、住宅を建てることができなくなる場合も…。

住宅を建てる上で、特に注意したいのは次の5つ。

注意したい道路の種類
  • セットバック
  • 協定道路
  • 通行地役権
  • 袋地
  • 私道負担

敷地が道路に2m以上接していない時は、将来的に土地が売買できない可能性まで出てきます。

【第4章】買ってはいけない新築一戸建て

買ってはいけない家と土地

「土地付き新築一戸建て」を安く購入したい方に人気を集めているのが『建売住宅』。

「建売住宅」を購入する時には、次の3つの点に注意することが大切です。

建売住宅のチェック
  • 着工前購入なら、どこまで設備変更ができるか確認する
  • 標準装備を確認し、必要なオプション費用を算出してもらう
  • 内覧会では、「不具合がないか」を焦らず念入りにチェックする

ただ、建売住宅は工事の過程を見ることができないので、欠陥住宅のリスクが高いのも事実…。

自分自身のチェックだけだと不安な方は、ホームインスペクター(住宅診断士)に調査を依頼することが大切です。

【第5章】 買ってはいけない中古住宅

買ってはいけない家と土地

建売よりさらにお得に購入できるのが「中古住宅」。

「中古住宅」を購入する時には、次の3つの点に注意することが大切です。

中古住宅の注意点
  • 昭和56年以前の家屋は倒壊率が高い
  • 法律変更により、違法建築物になっている場合がある
  • 事故物件なら、10~50%ほど安く購入できる

お得な中古物件を購入したいなら「築20年前後の注文住宅」がおすすめ。

ただ、あまりにい建物になると「フォーム代」に多額の費用がかかってしまうので、本末転倒になる可能性も出てきます。

【第6章】買ってはいけない注文住宅

買ってはいけない家と土地

注文住宅を建てる時に注意したいのが「トータル金額」

注文住宅を建築された方の多くが、当初の予算よりオーバーしているのが実態です。

注文住宅には次のような費用が必要になるので、「見積もりにどのような金額が含まれているか」を確認した上で契約することが大切

注文住宅で必要な費用
  • 本体価格
  • 付帯工事代金
  • オプション工事
  • 諸経費

特に忘れがちなのが「外構費用」

建物の価格に目がいきがちですが、外構費用だけで200万円以上かかるケースも多くあります。

【第7章】買ってはいけないマンション

買ってはいけない家と土地

マンションの購入を考えているなら、まずは規模を考えることが大切。

「小規模マンション」と「大規模マンション」での、メリット・デメリットは次の通りです。

横にスクロールできます⇒

規模 メリット デメリット
小規模マンション 管理組合の運営がスムーズ
立地が良い物件が多い
共用施設が少ない
管理組合の負担が大きい
大規模マンション 共用施設が豪華になる
セキュリティが強化される
管理費の負担が大きくなる
立地条件が悪くなる

また、マンションの善し悪しを見る時は「共用部分」をチェックするのがおすすめ。

マンションの見極め方
  • エントランスはきれいに清掃されているか?
  • 植栽は丁寧に手入れされているか?
  • ゴミ置き場では、きちんと分別されているか? など

どんなに高価なマンションを購入したとしても、管理状況が悪ければ資産価値はどんどん目減りしていくことになります。

【第8章】 住宅ローンの失敗談

買ってはいけない家と土地

住宅ローンを組む時は、ファイナンシャルプランナーなどに「ライフプラン計画表」を作成した上で検討することが大切。

特に子どもの教育費は想像以上に負担が大きくなるモノ。

国立(幼稚園~大学) 800万円
私立(幼稚園~大学) 2500万円

しっかりした返済計画がないと、学費がかかる時期に住宅ローンの返済が厳しくなり、「住宅ローン破綻」になるリスクも増大してしまいます。

また、子供の住環境も重要なチェックポイント。

子育て支援が充実したエリアを選択すると、家族が安心して幸せに暮らせるようになってきます。

【第9章】土地選びのチェックリスト

買ってはいけない家と土地

住宅トラブルで特に注意したいのが「境界トラブル」

マイホームを購入しても、隣人と境界線でもめている人がかなり多いのが現実です。

「境界トラブル」を起こさないためには、次の資料を使って物件調査をしておくことが重要。

物件調査ができる資料
  • 登記簿
  • 公図
  • 登記事項証明書
  • 筆界特定書
  • 地積測量図

もし土地の境界があやふやになっている場合は、測量士(土地家屋調査士)に境界の確認をしてもらうのが安心です。

POINT
「買ってはいけない家と土地」を読むだけで、安心して住宅を購入することが可能なります。

「買ってはいけない家と土地」の感想とレビュー

買ってはいけない家と土地

「買ってはいけない家と土地」を読んで感じたことは次の2つです。

  1. 図解が豊富で分かりやすい
  2. 物足りない部分も多い

1 図解が豊富で分かりやすい

買ってはいけない家と土地

マイホームを購入しようとする時にまず困るのが「専門用語の多さ」

  • イニシャルコスト
  • 瑕疵担保責任
  • ローン特約
  • 両手仲介
  • 建ぺい率、容積率 など

内容がよく分からないまま契約してしまい、トラブルになるケースが後を絶ちません。

「買ってはいけない家と土地」では、専門用語を豊富な図解で丁寧に解説。

物件を選ぶ時に注意すべきポイントをやさしく説明してくれているので、読むだけで「納得できるマイホーム」を購入する手助けになること間違いなしです。

2 物足りない部分も多い

「買ってはいけない家と土地」では、不動産全般を取り扱っているのが特徴。

本書で取り扱っている不動産の種類
  • 土地
  • マンション
  • 注文住宅
  • 中古物件
  • 建売住宅
  • 住宅ローン

ただ、マイホーム探しの初心者向けに書かれた本なので、より深い専門的な知識を知りたい方には物足りない部分も…。

まずは「買ってはいけない家と土地」で基礎知識を身に付け、気になる分野については専門書と合わせて学ぶのがおススメです。

POINT
マイホーム探しの初めの一冊には「買ってはいけない家と土地」が最適!

関連 【風水間取りシュミレーションの嘘】完璧とダメな家相の違いは?

「住宅ローン」も気になっているんだけど、何か良い本はないのかしら?

「買ってはいけない家と土地」を買うなら楽天?電子書籍(kindle)?中古?

買ってはいけない家と土地

「買ってはいけない家と土地」の購入方法は次の通りです。

Amazonでの「買ってはいけない家と土地」の値段

Amazon買ってはいけない家と土地

アマゾンでは、

  • kindle版(電子書籍):1463円
  • 単行本(ソフトカバー):1540円
の両方を取り扱っています。

楽天ブックスでの「買ってはいけない家と土地」の価格

買ってはいけない家と土地楽天

楽天ブックスでは、

  • 電子書籍(楽天Kobo):1540円
  • 紙書籍:1540円

の両方を取り扱っています。

Yahoo!ショッピングでの「買ってはいけない家と土地」の最安値

Yahoo!ショッピング買ってはいけない家と土地

Yahoo!ショッピングでも「買ってはいけない家と土地」を取り扱い。

1540円(定価)で購入することができるようになっています。

電子書籍なら「kindle」がおすすめ

買ってはいけない家と土地電子書籍kindle

「買ってはいけない家と土地」には電子書籍版もありますが、kindleが最安値になっています。

kindle 1463円
楽天 1540円
BOOK WALKER 1540円
Reader Store 1540円

中古なら「メルカリ」より「ブックオフ」が安心

買ってはいけない家と土地中古

メルカリ・ヤフオクでも「買ってはいけない家と土地」を購入することは可能。

ただ、

  • 偽物が多く出回っている
  • 衛生的に不安がある
  • 書き込み・傷み・破れがある

などトラブルが続出しているので、「ブックオフ」などの中古販売店で購入するのが安心です。

POINT
電子書籍なら「kindle」、ポイントを稼ぐなら「楽天」での購入がおすすめです。
買ってはいけない家と土地

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「買ってはいけない家と土地」以外のおすすめ本を紹介

買ってはいけない家と土地

「買ってはいけない家と土地」を購入するなら、次の2つの本も必読です。

  1. 家を買う時にお金で損をしたくない人が読む本
  2. こんな建売住宅は買うな

1 家を買う時にお金で損をしたくない人が読む本

家を買うときに「お金で損したくない人」が読む本

家を買うときに「お金で損したくない人」が読む本

千日 太郎
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人気ブロガーでもある現役の公認会計士が「家選びとお金」で損をしない方法をアドバイス。

  • 自分はいくらの家が買えるのか?
  • 金利に左右されない住宅ローンの組み方は?
  • マイホームを買うと得する節税と補助金は?

など、住宅ローンを決める時に必要な知識をすべて網羅した1冊になっています。

関連 【家を買うときにお金で損したくない人が読む本をレビュー】試し読みした感想とは?

2 こんな建売住宅は買うな

改訂版 こんな建売住宅は買うな

改訂版 こんな建売住宅は買うな

田中 勲
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「こんな建売住宅は買うな」では、欠陥住宅を見抜いてきたプロだけが知る建売住宅の見極め方を伝授。

実際に見抜いてきた欠陥・不具合の実例を元に、

  • 壁や床に施工業者のミスはないか?
  • 建物の耐震強度は十分か?
  • 目に見えない有害物質の発生はないか?
  • 営業マンの売り文句に騙されていないか?

など、自分自身で診断できるチェックポイントを知りたい方にはおすすめの本になっています。

関連 【こんな建売住宅は買うなをレビュー】内容が酷いの評判は本当なの?

【まとめ】家を買う前に読む本なら「買ってはいけない家と土地」がおすすめ

住宅

「買ってはいけない家と土地」についてまとめます。

POINT

  • 専門用語をやさしく解説してくれているので、初心者にも分かりやすい
  • 不動産全般の取り扱っているので、初めの一冊には最適
  • 電子書籍版を購入するなら「kindle」が1番お得

住宅購入を考え始めた方のバイブルになっているのが「買ってはいけない家と土地」。

理想の土地やマイホームを手に入れたいなら、必ず目を通して欲しい一冊です。

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