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【庭と住まいの照明手帖をレビュー】評判は噓ばかりって本当?

庭と住まいの照明手帖

「“庭と住まいの照明手帖”って、どんな内容になっているの…」

「中古や電子書籍って、どこで買うのがお得なのかしら…」

快適で心地よい家を建てたい方に人気なのが「庭と住まいの照明手帖」。

私も「庭と住まいの照明手帖」を熟読したおかげで、理想のマイホームを建てること成功しています。

「庭と住まいの照明手帖」について、あなたに伝えたいことは3つ。

POINT

  • この本を一冊読むだけで、住宅全体の照明計画のすべてが分かる
  • 〇×形式で事例が紹介されるので、誰でも簡単にテクニックが盗める
  • 照明の配置を変えるだけで、家全体が快適な空間に生まれ変わる

ただ、実際に本を読んだ方の声を聞くと、「役に立たない」なんて気になる口コミも‥‥。

書店員が教えない、「庭と住まいの照明手帖」の真実に迫っていくことにします。

「庭と住まいの照明手帖」って、どんな本なのかしら?

目次

「庭と住まいの照明手帖」とは

専門誌「建築知識」の人気連載“住まいの照明設計塾”から生まれた、住宅照明の教科書が「庭と住まいのの照明手帖」。

本書では、“庭の樹太郎”として評判の花井架津彦氏が、

  • 外構
  • 映り込み
  • 居室
  • 間接照明

の5部構成で、住宅全体の明かりの手法を徹底的に解説。

樹種ごとの照明手法を解説した「庭木のライティング図鑑」も見応え十分の内容になっています。

著書「花井架津彦」氏のプロフィール

花井架津彦

「庭と住まいの照明手帖」の著者は、照明設計集団TACT(タクト)の一員である“花井架津彦”氏。

1981年生まれ。

2003年に大光電機に入社し、照明設計集団「TACT(タクト)」に配属。

住宅照明を専門とし、ハウスメーカー・建築家向けの照明計画を中心に活動。

造園家として有名な“荻野寿也”氏の造園演出にも数多く携わるなど、住宅照明の第一人者に。

2018年には“庭の樹太郎” を襲名し。全国各地で講演活動も行っています。

出版は「株式会社エクスナレッジ」

エクスナレッジ

「庭と住まいの照明手帖」を出版しているのは株式会社エクスナレッジ

「株式会社エクスナレッジ」は建築分野で日本最大規模を誇る出版社で、著名な建築家と共に様々な家づくり本を生み出していることでも評判です。

「庭と住まいの照明手帖」の基本情報

書籍名 庭と住まいの照明手帖
著者名 花井架津彦
出版社 エクスナレッジ
発売日 2019年9月4日
本の長さ 136ページ
電子書籍 ×
実際に本を読んだ人は、どう思っているのかしら?

「庭と住まいの照明手帖」の評判・口コミを大公開

庭と住まいの照明手帖

実際に「庭と住まいの照明手帖」を読んだ方の声を聞くと、良い口コミ悪い口コミの両方が…。

両方の口コミを包み隠さず明らかにしていきます。

豪華な庭がないと意味がない(悪い口コミ)

事例として載っているのは、どれも“豪邸”と呼ばれる住宅ばかり。

そもそもライトアップするのにふさわしい庭がない限り、照明に力を入れても意味がないかな。

ただ、室内照明についても詳しく書かれているので、参考になる点はたくさんありました。

シンプルで美しい雑木の庭(良い口コミ)

照明の当て方1つでこんなに庭の雰囲気が変わるなんてビックリ。

外構における照明の重要性を、改めて実感させられました。

樹種ごとに最適な照明方法が書かれているから、どんなお庭でも役に立つと思いますよ!

建築家にも造園家にも書けない内容(良い口コミ)

ライティング本は室内と室外を分けたモノが多いけど、本書は両方を統合。

住宅全体での照明計画になっているから、建築家にも造園家にも書けない内容に。

ライティング本はたくさんあるけど、本書を読んでおけば他の本はいらないほど完成度が高いです。

家を建てようとする人も必見(良い口コミ)

照明テクニックのすべてが事例を元に解説されているから、とっても分かりやすい。

プロじゃなくても、これから家を建てようとする人にも必見の本だと思います。

NG例があるから本当に分かりやすい(良い評判)

POINT

  • 「内」と「外」をつなぐ、照明計画のすべてが分かる
  • 事例を元に解説されているので、誰でも簡単にテクニックが盗める
「庭と住まいの照明手帖」って、どんな内容になっているの?

「庭と住まいの照明手帖」の内容を試し読み

庭と住まいの照明手帖

「庭と住まいの照明手帖」では、5つの章に分けて住宅設計の秘密が公開されています。

1章 外構
2章
3章 映り込み
4章 居室
5章 間接照明

【1章】外構

庭と住まいの照明手帖

外構照明がつくる美しいまちなみ

住宅外構照明の“三種の神器”は門柱灯・玄関ポーチ灯・防犯灯。

ところが外構照明は難しく、“何を照らすか”が重要になってくる。

一戸の住宅に捉われず、“景観づくり”まで考えた明かりの提案が私の信条である。

常緑樹と落葉樹

樹木によって“葉”の大きさや厚みは異なる。

常緑の葉は、表と裏で表情が異なることも覚えておきたい。

照明手法が同じでも、葉の種類で表情は大きく変わる。

アッパーライトは外壁のそばに

外構照明における代表的な器具と言えば“アッパーライト”。

ただし、器具の設置位置を間違えると、照明効果は台無しになってしまう。

アッパーライトは外壁のそばに設置することで、庭木本来の樹形が浮かび上がり、外壁も美しく演出できる。

樹木の躍動感をつくる

器具は配光角度の狭いスポットライトを選ぶとよい。

枝葉の先端のみが明るくできる一方、適度な陰影を表現できる。

樹木の“気勢”を部分的に浮かび上がらせる光には趣きがある。

光で美しく印象的なアプローチをつくる

人は暗い場所から明るい場所へと引き寄せられていく。

玄関アプローチの照明計画は、人の心理効果も計算に入れると、より印象的になる。

【2章】庭

庭と住まいの照明手帖

庭木は自然な月明かりで照らす

庭木は自然な明かりで見せるのが美しい。

上から下に光を落とすには、建物の外壁にスポットライトを取り付ける手法を選択することになる。

光と影の方向で庭の夜景は劇的に変わる。

庭のライトアップは高い位置から

庭のライトアップで大切なのは、「器具の取り付け位置はできるだけ高く」という意識。

設置位置が低いと、スポットライトが傾きすぎて、西日を直撃するようなまぶしさが発生してしまう。

照明器具はスポットライトにこだわる必要はなく、グレアレスダウンライトを選択するのも1つの方法です。

庭と室内をつなぐ中間領域の光

日本の気候に合わせ、発展してきたのが日本建築の特徴である長い“軒”。

近年では“アウトドアリビング”や“庭間”といった言葉に置き換えられ、空間を広く活用できる軒下の良さが見直されている。

近景と中景は明るさと光の質を揃えることで、内と外がつながり一体感が生まれる。

水鏡に庭の情景を投影する

水面に姿が映って見える現象を“水鏡”という、

“水鏡”の情景を夜の庭につくりだすポイントは、水面を照らさず、映り込ませたい景色だけを照射すること。

水と光は相性がよく、毎日眺めても飽きない情景が住まいに生まれる。

車のシルエットを引き立てる光

車の背面にある壁を間接照明で照らしてみる。

車を逆光の状態にすることで、影絵のような輪郭が浮かび上がる。

【3章】映り込み

庭と住まいの照明手帖

薄明かりのなかで見える景色

美しい住宅には、眺めていたくなる窓からの景色がある。

室内の照明を普通の明るさにすると、夜の窓は“”となり、窓ガラスに自分の姿が現れる。

部屋を暗くすることで見える美しい景色と豊かな時間があることも忘れてはならない。

映り込みを消すならグレアレス

夜景が美しい店でよく使われる照明器具が“グレアレスダウンライト”。

住宅でも天井高いっぱいの窓が増えてきたので、グレアレスダウンライトが転用されている。

グレアレスダウンライトは、窓ガラスに映り込むことはほとんどないので、夜のガラスに溶け込んでくれる。

コーニス照明は窓と直角に

間接照明の手法に、壁面を和らかな光で照らすコーニス照明がある。

ほかの間接照明に比べて、視線の先をより明るくできるのが特徴。

照らす面を濃色にすれば、映り込みが抑えられ、庭の景色を取り込めれば、外の景色とつながり、空間に奥行きが生まれる。

目線を誘導

住宅の窓はどんどん大きくなっているが、大きな窓は照明計画が特に難しい。

明るさだけを求めてしまうと、様々な設備が窓に映り込んでくるからだ。

映り込みを消す方法として有効なのが、上下に開閉可動するロールスクリーンが有効になってくる。

上からの明かりで庭とバルコニーを照らす

鼻隠しに隠すおうに隠すように取り付けられたスポットライトで、バルコニーと庭を同時に照らしている。

上からの光と、下からの光の組み合わせが、美しい夜景と居心地を導き出す。

【4章】居室

庭と住まいの照明手帖

壁が明るさ感を支配する

実際の空間では、俯瞰して見ていた床面ではなく、目線の高さを中心とした壁が見えることになる。

壁の明るさだけを追い求めてしまうと、明るく汚い空間になるおそれがあるので注意。

建築・インテリア・照明という3つの観点から空間全体を俯瞰した目で捉え、壁を考えなくてはならない。

スリット照明という機能美

照明計画におけるスリットの利点は、複数の点在するダウンライトを1つの“”として建築に溶けこませられること。

天井を掘り込みスリットでは、掘り込む深さにより効果が変化する。

スリットは見る方向を変えると、なかが丸見えになってしまう。

グレアレスも視線から外す

眩しさを抑えるグレアレスダウンライトであっても、直接発光部が目線に入るのはまぶしい。

寝室であれば、ベッドの足元付近に設置するのがいい。

ホテルの客室のように、空間に奥行きと雰囲気を演出できる。

たかが廊下、されど廊下

住宅の照明計画は、廊下もダウンライトが基本。

他の空間同様、平面図上で均等な配灯をしてしまっては、空間は美しくなりづらい。

明るさにも注意が必要で、通常の空間と同じような感覚で照明してしまうと、必ず明るくなりすぎてしまう。

【5章】間接照明

庭と住まいの照明手帖

幕板の高さと開口寸法

空間をシンプルに仕上げたい場合、照明器具の存在はできるだけ少なく、目立たないようにしたい。

コープ照明を成功させるポイントは“幕板の高さ”と“開口寸法”の2つ。

空間のサイズに合わせ、“幕板の高さ”と“開口寸法”をコントロールされた間接照明は、空間をシンプルに美しく演出する。

壁を魅せるコーニス照明

壁を照らす間接照明のことを「コーニス照明」と呼ぶ。

コーニス照明の一番簡単な施工は「底目地」の状態で天井を掘り込み、照明器具を天井面に設置すること。

コーニス照明には、空間に対する光の重心をコントロールできるという魅力がある。

コーニス照明は配慮すべき点がとても多いが、すべての条件をクリアした時に“魅せる”という言葉にふさわしい壁面が生まれる。

吹き抜けを利用した建築化照明

採光を目的とした細くて長い吹き抜け。

天井から太陽光を取り込み、室内は自然光で満たされる。

ライン照明とその光を受け止める壁面には、適度な距離が保たれていて、柔らかな光を室内に届ける。

照明を建築構造と同化させ、光だけを照射する方法を「建築化照明」と呼ぶ。

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「庭と住まいの照明手帖」の感想とレビュー

庭と住まいの照明手帖

「庭と住まいの照明手帖」を読んで感じたことは次の3つです。

  1. 内と外を繋ぐ照明計画が理解できる
  2. 暗くすることで見える景色がある
  3. 〇×形式なので初心者にも分かりやすい

1  内と外を繋ぐ照明計画が理解できる

庭と住まいの照明手帖

住宅照明の本は数多くありますが、多くの本は「室内照明」に偏った内容に。

「室内照明」と「外構照明」を分けた考え方になるため、住宅全体での明かりの提案にはなっていません。

逆に、本書は「内」と「外」を同時に考えた提案になっているので、「内」でも「外」でもある中間領域の存在があることに気づかされる内容に。

中間領域には、

  • 縁側のような心地よい場所
  • きれいな景色を眺められる窓

のような場所があり、間領域に明かりを照らすことで、内と外を緩やかに繋げることが可能になっています。

2 暗くすることで見える景色がある

庭と住まいの照明手帖

住宅照明では、物の見やすさを優先し、照明で明るくすることに力点が置かれがち。

ただ、夜に明るい部屋をつくってしまうと、窓から眺める外の景色は見えなくなってしまいます。

つまり、内と外のバランスが崩れた窓は「」となり、景色を分断する原因に。

住宅の照明計画では、暗くすることで見える景色があることに気づけるか」が最大のポイント。

家と庭を明かりで繋げば、夜の暮らしまで豊かにすることが可能になってきます。

3 〇×形式なので初心者にも分かりやすい

庭と住まいの照明手帖 庭と住まいの照明手帖

本書は、すべての照明テクニックが豊富な事例を元に解説されているのが特徴。

しかも、光の当て具合による違いを「〇×形式」で見せてくるので、誰の眼にも違いが一目瞭然に。

  • ダウンライト
  • 間接照明
  • ペンダントライト

など、照明の配置を変えるだけで快適な空間が作れることが分かるので、最もコスパの高い家づくり本だとも言えます。

POINT
快適な空間づくりの秘密が分かるのが「庭と住まいの照明手帖」。家づくりの計画段階から読むのがおすすめです。

関連 【外構(庭・エクステリア)本のおすすめ7選】家を新築するならどれ?

「庭と住まいの照明手帖」って、どこで買うのがお得なのかしら?

「庭と住まいの照明手帖」の購入は中古がお得?

庭と住まいの照明手帖

「庭と住まいの照明手帖」の購入方法は次の通りです。

amazonでの値段

庭と住まいの照明手帖

Amazonでは「庭と住まいの照明手帖」を取り扱い。

2200円(定価)で購入できるようになっています。

楽天ブックスの価格

庭と住まいの照明

楽天ブックスでも「庭と住まいの照明手帖」を取り扱い。

2200円(定価)で購入できるようになっています。

Yahoo!ショッピングでの最安値

庭と住まいの照明

Yahoo!ショッピングでも「庭と住まいの照明手帖」を取り扱い。

2200円(定価)で購入できるようになっています。

電子書籍(kindleなど)は?

庭と住まいの照明手帖

「庭と住まいの照明手帖」に電子書籍版はなし。

kindleで検索しても、別の書籍が紹介されてしまいます。

中古なら「メルカリ」より「ブックオフ」

庭と住まいの照明手帖

メルカリやヤフオクでも「庭と住まいの照明手帖」を手に入れることは可能。

ただ、

  • 偽物が多く出回っている
  • 衛生的に不安がある
  • 書き込み・傷み・破れがある

などトラブルが続出しているので、「ブックオフ」などの中古販売店で購入するのが安心です。

POINT
「庭と住まいの照明手帖」に電子書籍版はなし。ポイントを稼ぎたいなら楽天での購入がおススメです。
もっと外構のことを知りたいんだけど、どの本を読んだらいいのかしら?

「庭と住まいの照明手帖」と一緒に読んで欲しいおすすめ家づくり本を紹介

なるほど住宅デザイン

「庭と住まいの照明手帖」の理解をより深めたいなら、次の2冊も合わせて読むがおススメです。

1 緑のデザイン

奥行き・境界・体験を際立たせる24の庭を徹底解説したのが「緑のデザイン」。

  • 緑の構図や木洩れ日で人をもてなす豊かな動線とシークエンス
  • 下草や低木で馴染ませるまち並みとの接点
  • 香りや味わい、音や足触りで愉しませる暮らしのシーン

など、場の価値を引き出す庭づくりの設計アプローチと実践技術を豊富に収録。

美しい庭の写真や手書き図面がオールカラーで載っているので、庭づくりの自在なバリエーションを吸収することが可能です。

関連 【緑のデザイン(園三著)をレビュー】住まいと引き立てあう設計手法とは?

2 荻野寿也の「美しい住まいの緑」85のレシピ

これまでの造園や外構の本とは一味も二味も違う、緑にまつわる“美しい住まい”のつくり方をまとめたのが「庭と住まいの照明手帖」。

幅広い層から依頼が絶えない人気造園家の庭づくりについて、

  • 50以上の住宅実例
  • 樹木のお手入れ方法
  • 140種の特性をまとめた植物図鑑

など、多彩な写真や図面とともに解説。

これから家を建てる人、庭や植栽を積極的に取り入れたいプロにも必読の1冊となっています。

関連 【荻野寿也の「美しい住まいの緑」85のレシピをレビュー】中古の問題点は?

POINT
“庭づくり”と“住宅設計”は合わせて考えることが大切。ネットでは分からないプロのテクニックを、誰でも簡単に吸収できます。

【まとめ】「庭と住まいの照明手帳」の評価


「庭と住まいの照明手帖」についてまとめます。

POINT

  • この本を一冊読むだけで、住宅全体の照明計画のすべてが分かる
  • 〇×形式で事例が紹介されるので、誰でも簡単にテクニックが盗める
  • 照明の配置を変えるだけで、家全体が快適な空間に生まれ変わる

庭づくりのバイブルになっているのが「庭と住まいの照明手帖」

理想の住まいを追及したいなら、必ず目を通して欲しい1冊になっています。

あなたに合った理想の外構を手に入れる方法

家

緑豊かな庭があると生活が快適になりますが、デメリットも多く失敗しがち。

失敗しやすい庭づくりを成功に導く一番のコツは

プランニングにとことん時間をかけること

特に住宅設計に合わせた庭の配置が大切になってきます。

思い悩み、庭づくりがなかなか進まなかった私が頼ったのが「タウンライフ外構」。

タウンライフ外構

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実際に「タウンライフ外構」を利用してみて、あなたに伝えたいメリットは5つ。

POINT

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参考文献

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