【限定】間取りプランを無料で手に入れる方法

【日本一わかりやすい中古住宅の選び方がわかる本をレビュー】晋遊舎ムックってどう?

日本一わかりやすい中古住宅の選び方がわかる本

「”中古住宅の選び方がわかる本”って、どんな内容の本になっているの…」

「電子書籍や中古本って、どこで買うのがお得なのかしら…」

住宅購入に悩んでいる方に人気なのが「日本一わかりやすい中古住宅の選び方がわかる本」。

私も「中古住宅の選び方がわかる本」を熟読したおかげで、理想的な家を建てることに成功しています。

「中古住宅の選び方がわかる本」について、あなたに伝えたいことは4つ。

POINT

  • 戸建てとマンションの両方に対応しているので、入門書に最適
  • 最新情報を元に書かれているので、間違った知識に騙されることがない
  • リフォーム業者を辛口診断、優良不動産会社がすぐに分かる
  • 電子書籍版も発売されていて、kindleなら無料で読むことができる

ただ、実際に本を読んだ方の声を聞くと、「役に立たない」なんて気になる口コミも‥‥。

書店員が教えない、「中古住宅の選び方がわかる本」の真実に迫っていくことにします。

「中古住宅の選び方がわかる本」って、どんな本なのかしら?

目次

「日本一わかりやすい中古住宅の選び方がわかる本(晋遊舎ムック)」とは

中古住宅の買い方を7つのステップで分かりやすく解説しているのが「日本一わかりやすい中古住宅の選び方がわかる本」。

本書では、「中古一戸建て」と「中古マンション」の両方に対応。

  • 次世代住宅ポイント
  • ローン控除
  • 贈与税控除

の最新情報も掲載されているので、新築より1000万円安い“ちょうどいい家”に住むことが可能になります。

「日本一わかりやすい中古住宅の選び方がわかる本」の基本情報

書籍名 日本一わかりやすい中古住宅の選び方がわかる本
出版社 晋遊舎
発売日 2021年3月22日
本の長さ 113ページ
電子書籍
実際に「中古住宅の選び方がわかる本」を読んだ人は、どう思っているのかしら?

「日本一わかりやすい中古住宅の選び方がわかる本」の評判・口コミを大公開

実際に「中古住宅の選び方がわかる本」を読んだ方の声を聞くと、良い口コミ悪い口コミの両方が…。

両方の口コミを包み隠さず明らかにしていきます。

中古住宅購入の入門書かな(悪いクチコミ)

中古住宅の選び方から購入・住んでからのメンテナンスまで、すべての流れが分かりやすくまとまっていると思います。

ただ、1つ1つの内容に関しては不十分なところも多く、物足りなく感じるのが現実かな。

入門書としておすすめなので、足りない所は他の本と合わせて読むのがいいと思いますよ。

最新情報が載っているから安心(良い評判)

中古住宅本はたくさんあるんですが、情報が古いものが多く、今のルールからは間違った内容も多くなっていると思います。

でも、本書だと最新情報を元に書かれているので、不動産業界の状況がよく分かりました。

特に減税や給付金の内容は必見で、お得に中古住宅を購入したい人は読んだ方がいいですよ。

トラブルや失敗の回避術が分かる(良い口コミ)

本書で1番参考になったのが、実際に起きたトラブルや失敗例。

「どういう時にどんなトラブルが起きやすいのか」や「トラブルが起こるとどうなるか」がよく分かりました。

しかも、それぞれの失敗に対して専門家によるトラブル回避の予防策も提示されているので、注意しながら購入を進めていこうと思います。

マンションの内容も豊富(良い評判)

中古住宅本は何冊か読んでみましたが、戸建ての内容ばかり。

でも本書には中古マンションの内容も豊富で、「情報収集の方法」や「管理状況のチェックポイント」が分かりやすく載っていました。

しかも「どのエリアを選べば資産価値が高くなるのか」も載っているから、資産運用でマンション購入を考えている人にもおすすめだと思います。

kindleだと無料で読めました(良い評判)

「中古住宅の選び方がわかる本」が評判だったので読もうと思ったら、電子書籍でも販売されていることが判明。

しかも、kindleで購入しようと思ったら無料で読めたんです。

無料期間が終わると1000円以上のお金がかかるから、読むなら今が最大のチャンスだと思いますよ。

POINT

  • 最新情報を元に書かれているので、間違った知識に騙されることがない
  • 電子書籍版も発売されていて、kindleなら無料で読むことができる
「中古住宅の選び方がわかる本」って、どんな内容になっているの?

「日本一わかりやすい中古住宅の選び方がわかる本」の内容を試し読み

日本一わかりやすい中古住宅の選び方がわかる本

「中古住宅の選び方がわかる本」では、8つのステップに分けて住宅購入の流れを解説してくれます。

横にスクロールできます⇒

ステップ0 準備編
ステップ1 予算編
ステップ2 情報収集編
ステップ3 環境・物件選び編
ステップ4 契約編
ステップ5 住宅ローン編
ステップ6 引き渡し・入居編
ステップ7 購入後手続き編

【ステップ0】準備編

日本一わかりやすい中古住宅の選び方がわかる本

中古住宅を購入するまでの流れは次の通り。

中古住宅購入のフローチャート
  1. 買える金額を考えて、資金計画を立てる
  2. ネットや不動産会社で情報収集をする
  3. 実物や環境を見て物件選ぶ
  4. 支払い条件を確認して契約する
  5. 将来設計に合った住宅ローンを選ぶ
  6. 不具合を見逃さないように引き渡しを受ける

また、中古住宅の購入を考える時には、新築住宅との違いを知ることも重要。

新築と中古の違いを見比べて、自分に合っているタイプを選択することが大切です。

項目 中古 新築
設備 ×
価格 ×
コスト ×
立地 ×
選択肢
リスク

【ステップ1】予算編

日本一わかりやすい中古住宅の選び方がわかる本

物件探しの前にまず決めておかないといけないのが「予算」。

予算を考える時には、余裕をもって返せる「借入額」を設定することが先決です。

借りられる上限については、年収と年齢から算出することが可能に。

返済額の上限
  • 65歳-現在の年収=返済上限年数
  • 年収×25%=年間返済額

忘れがちになるのが「諸費用」。

中古物件の場合は「仲介手数料」が発生するので、諸費用の目安は物件価格の10%~15%ほど。

また、劣化のほどによってリフォーム費用が変わってくるので、契約前にホームインスペクションを受けることも大切です。

ホームインスペクションのメリット
  • 第三者の意見が聴ける
  • 購入前に劣化状況が分かる
  • プロに購入相談ができる

リフォームを行う時は、物件の性能を向上させるリノベーションを行うのがおすすめ。

「フラット35リノベ」を活用できるので、年0.5%も金利を低く抑えることが可能になります。

【ステップ2】情報収集編

日本一わかりやすい中古住宅の選び方がわかる本

中古住宅の情報は、チラシやネットで多角的に集めることが先決。

ネットで情報収集すれば、相場観を掴むのにも役立ちます。

また、複数の不動産会社に足を運んで、担当者に相談にのってもらいながら情報収集することも大切。

最近では、「ライフルホームズ」などの相談窓口サービスを利用する人も増えています。

相談窓口のメリット
  • 経験豊富なプロが無料で悩みに応えてくれる
  • 条件に合った複数の不動産会社を紹介してくれる
  • マイホーム購入までサポートしてくれる
  • リノベーションの段取りまで整えてくれる

【ステップ3】環境・物件選び編

日本一わかりやすい中古住宅の選び方がわかる本

家を購入する時は、住みたい土地の災害・防災情報は必ずチェック。

国土交通省などが発行している「ハザードマップ」を利用すれば、災害種別に危険な場所をすることができます。

災害リスクと同時に、地盤の強さを知っておくことも大切。

「地盤安心マップ」や「地盤サポートマップ」を利用すれば、地盤の強さや災害の危険度を知るのにも役立ちます。

一戸建て

中古住宅では、現在あるがままの状態で引き渡す「現状有姿」が基本。

つまり、建物の痛みや設備の不良なども、そのままの状態で販売されることになっています。

建物の劣化状況は

  • 破損・変形・変色はないか
  • ひび割れや隙間はないか

など、外観・形状などからでも判断することは可能。

また、購入後のトラブルを防ぐためには、契約前に「書類(重要事項説明書)」をしっかりチェックすることも重要です。

書類だけだと心配な人は、「既存住宅売買瑕疵保険」を利用するのもおすすめ。

「既存住宅売買瑕疵保険」に加入すれば、引き渡し後であっても修繕費用を負担してくれるので安心です。

マンション編

中古マンションで最も注意すべき点は「新耐震設計基準に適合した物件かどうか」。

「新耐震設計基準」とは

1981年6月に、今までの耐震設計基準が見直され変更。

新耐震設計基準なら、震度6強~7の地震でも建物が倒壊することはありません。

住宅性能評価書には「耐震等級」も載っているので、合わせてチェックすることが大切です。

マンション購入では、

  • 管理費はいくらか?
  • 長期修繕計画は?
  • 管理規約・規則の内容は?

など、「管理組合の仕事が行われているか」を知ることも重要。

古いマンションは修繕積立金が高いケースが多いので注意してください。

【ステップ4】契約編

日本一わかりやすい中古住宅の選び方がわかる本

中古物件の場合、売主が個人である場合がほとんど。

相場より高い価格を付けていることが多いので、価格交渉することは十分に可能です。

価格交渉をする際は、まず購入申込書を提出し、本気で購入する意思を売主に示すことが大切。

売り出し価格よりも安い金額を「購入希望価格」として記入することがポイントになっています。

実際の不動産取引では、契約前に業者が重要事項の説明が義務。

重要事項の説明では、次の3つの点に注意してください。

重要事項説明のポイント
  • 事前に予習をしておく
  • 最後までしっかり聞く
  • その場でのサインは必須ではない

不明点を明確にしておいて、納得してから契約することが何よりも大切です。

【ステップ5】住宅ローン編

日本一わかりやすい中古住宅の選び方がわかる本

住宅ローンは、金利のタイプによって3つに分けられます。

全期間固定金利 ローン完済まで金利が固定
安心だが利率が最も高い
変動金利 金利は半年ごとに見直し
最も利率が低く設定される
固定金利 選択期間中は金利が固定
利率は固定と変動の中間

金利タイプを選ぶ時は、年収負担率から考えることも大切。

POINT
  • 年収負担率が25%ほど⇒固定金利
  • 年収負担率が10%ほど⇒変動金利

子供がいる家庭なら「固定金利金利変動型」も候補に。

将来の家計に余裕が生まれることが見込めるので、毎月の返済額アップに対応しやすくなります。

ローン返済中の万一の事態を防ぐためにも、「団信(団体信用生命保険)」に加入しておくと安心。

プラスして民間の就業不能保険に加入しておくと、長期療養時のローンもサポートしてくれます。

【ステップ6】引き渡し・入居編

日本一わかりやすい中古住宅の選び方がわかる本

「内覧会」や「引き渡し」は、建物チェックの貴重な時間。

最低1週間前には内覧会を実施し、設備機器を実際に動かしてみることも大切です。

ただ、素人の目では欠陥を見抜くことが難しいのが現実…。

プロの住宅診断士にホームインスペクションをしてもらうと、後々のトラブルを回避するのに役立ちます。

ホームインスペクション会社の選び方
  1. 活動実績は豊富か?
  2. 売買に関する知識はあるか?
  3. どのような資格を持っているか?
  4. 多角的なフォロー体制が期待できるか?

ただ、屋根や壁の中など、ホームインスペクターがチェックできない場所があることも知っておいてください。

【ステップ7】購入後手続き編

日本一わかりやすい中古住宅の選び方がわかる本

住宅購入では、様々な公的サポートを受けられます。

住宅ローン減税 住宅ローン残高の最大1%相当
すまい給付金 収入に応じて最大50万円の給付金
親族からの援助金 最大700万円まで贈与税が非課税

また、

  • 繰り上げ返済
  • 借換
  • 条件変更

など、今の生活スタイルに合わせて、適切なローンメンテナンスをすることも有効です。

マイホームのメンテナンス

マイホームのメンテナンスは部分ごとにチェック。

天井・内壁・床・水回りは日頃のメンテナンスや手入れが大切に。

自分で補修できない個所については、定期的にプロに点検を依頼することが資産価値を守ることに繋がります。

また、大切な家と家族を守るために、日頃から修繕費用を積み立ておくことも欠かせません。

>>>【今だけ無料】未公開の物件情報を手に入れてみる

「日本一分かりやすい中古住宅の選び方が分かる本」の感想とレビュー

日本一わかりやすい中古住宅の選び方がわかる本

「中古住宅の選び方がわかる本」を読んで感じたことは次の3つです。

  1. 優良ハウスメーカーが分かる
  2. 資産価値を高める土地選びができる
  3. 住宅ローン減税の“もらい忘れ”を防げる

1 優良ハウスメーカーが分かる

日本一わかりやすい中古住宅の選び方がわかる本

中古住宅の購入では、リフォーム業者選びも大事な要素。

ただ、各メーカーそれぞれに個性や強みがあるので、どの業者を選べばいいか分かりにくいのが現実です。

「中古住宅の選び方がわかる本」では、全国的に展開する知名度の高いリフォーム業者をタイプ別に徹底解説。

評価対象のリフォーム業者
  • 大和ハウス
  • 旭化成(ヘーベルハウス)
  • 住友不動産
  • 大京
  • 長谷工リフォーム
  • 積水ハウス
  • ミサワリフォーム
  • ヤマダホームズ
  • パナソニックリフォーム
  • 積水化学グループ (セキスイハイム)
  • LIXIL(リクシル)リフォームショップ
  • TOTOリモデル
  • ニッカホーム
  • エディオン
  • コーナン
  • カインズ

しかも、それぞれの会社を次の5つの項目で辛口診断しているので、あなたにぴったりのリフォーム業者を見つけることが可能に。

ちなみに、各リフォーム会社の診断項目は次の通りです。

横にスクロールできます⇒

施工精度 工務店・職人の質・施工工事のクオリティ
リフォームの自由度 住宅商品に対するアレンジの幅広さ
営業スタッフ 営業スタッフによるサポート体制
コスパ リフォーム価格に対する満足度
アフターケア 検査・メンテナンスなど、引き渡し後の対応

2 資産価値を高める土地選びができる

日本一わかりやすい中古住宅の選び方がわかる本

マンションの資産価値を下げないための1番の方法は「人気のエリア」を選ぶこと。

人気の土地に建つマンションを購入すれば、築年数が古くなっても資産価値を上げることが可能になってきます。

「中古住宅の選び方がわかる本」では、不動産の専門家が

  • 首都圏
  • 関西圏
  • 中京圏

人気エリアベスト10を公開。

現在だけでなく20年・30年後を見据えたランキングなので、不動産経営を考えている方にも必見の内容に。

ちなみに、現在各都市圏で最も人気のエリアは次のようになっています。

首都圏№1 川口駅東口
関西圏№1 阪神御影駅北
中京圏№1 橦木町

3 住宅ローン減税の“もらい忘れ”を防げる

日本一わかりやすい中古住宅の選び方がわかる本

住宅ローン減税を利用すれば、10年間で最大400万円ほどの控除を受けることが可能です。

ただ、住宅ローン減税を受けるには「必要書類の準備」と「役所への申請手続き」が必要に。

必要書類 入手先
売買契約書の写し 不動産会社
源泉徴収表 勤務先
確定申告A&計算明細書 税務署
住民票の写し 市町村
借入金の年末残高証明書 金融機関
登記事項証明書 法務局出張所

「中古住宅の選び方がわかる本」では、申請の手順を徹底解説

ややこしい計算明細書や確定申告書の具体的な書き方まで載っているので、手続きミスや“もらい忘れ”をなくすことが可能になっています。

POINT
最新情報を元に、中古住宅購入の流れを徹底ガイド。リフォーム業者選びにも欠かせません。

関連 【中古住宅購入のおすすめ本5選】戸建て物件の勉強になるのはどれ?

「中古住宅の選び方がわかる本」って、どこで買うのがお得なのかしら?

「日本一わかりやすい中古住宅の選び方がわかる本2021-2022」のお得な購入方法

日本一わかりやすい中古住宅の選び方がわかる本

「日本一わかりやすい中古住宅の選び方がわかる本」のお得な購入方法は次の通りです。

amazonでのの値段

日本一わかりやすい中古住宅の選び方がわかる本 Amazon

Amazonでは「中古住宅の選び方がわかる本」を取り扱い。

1100円(定価)で購入できるようになっています。

楽天ブックスの価格

日本一わかりやすい中古住宅の選び方がわかる本

楽天ブックスでも「中古住宅の選び方がわかる本」を取り扱い。

1100円(定価)で購入できるようになっています。

Yahoo!ショッピングでの最安値

日本一わかりやすい中古住宅の選び方がわかる本

Yahoo!ショッピングでも「中古住宅の選び方がわかる本」を取り扱い。

1100円(定価)で購入できるようになっています。

kindle(電子書籍)なら無料

日本一わかりやすい中古住宅の選び方がわかる本 kindle

「中古住宅の選び方がわかる本」には電子書籍版もありますが、kindleで購入するのが1番お得。

しかも、期間限定キャンペーン中でKindle Unlimitedなら無料で読むことが可能です。

kindle(キンドル) 無料(990円)
楽天Kobo 1100円
BOOK WALKER 1100円
Reader Store 1100円

中古なら「メルカリ」より「ブックオフ」

日本一わかりやすい中古住宅の選び方がわかる本

メルカリやヤフオクでも「中古住宅の選び方がわかる本」を購入することは可能。

ただ、

  • 偽物が多く出回っている
  • 衛生的に不安がある
  • 書き込み・傷み・破れがある

などトラブルが続出しているので、「ブックオフ」などの中古販売店で購入するのが安心です。

POINT
電子書籍版ならkindleが1番お得。ポイントを稼ぎたいなら楽天での購入がおススメです。
もっと家づくりのことを知りたいんだけど、どの本を読んだらいいのかしら?

「日本一わかりやすい中古住宅の選び方がわかる本」以外のおすすめ家づくり本を紹介

日本一わかりやすい中古住宅の選び方がわかる本

「中古住宅の選び方がわかる本」の理解をより深めたいなら、次の2冊も合わせて読むがおススメです。

1 必ず知っておきたい「中古住宅+リノベーション」を賢くお得に買う方法

不動産・リフォーム会社の現役社長が「中古住宅+リノベーション」のコツを教えてくれるのが本書。

本書では、

  • 「負債になる家」と「貯蓄になる家」がある
  • 自分に合った予算を決める「資金計画シート」
  • 中古住宅でローン控除を受ける裏技
  • 買ってはいけない物件を見分けるコツ

など、年収300万円台でも無理なくマイホームを買える新常識を大公開しています。

関連 【必ず知っておきたい「中古住宅+リノベーション」を賢くお得に買う方法】をレビューします

2 家を買うときに「お金で損したくない人」が読む本

公認会計士で人気ブロガーでもある”千日太郎”氏が、マイホームの資産価値についてまとめたのが「家を買う時に読む本」。

本書では、

  • 新築一戸建て
  • 中古マンション
  • リノベーション

まで含めて、マイホームに必要な金融・不動産・税金などの知識を分かりやすく解説しています。

関連 【家を買うときにお金で損したくない人が読む本をレビュー】試し読みした感想とは?

POINT
上の2冊の住宅本を合わせて読めば、不安なく中古住宅を購入することが可能になります。

【まとめ】「日本一わかりやすい中古住宅の選び方がわかる本」の評価

住宅

「中古住宅の選び方がわかる本」についてまとめます。

POINT

  • 戸建てとマンションの両方に対応しているので、入門書に最適
  • 最新情報を元に書かれているので、間違った知識に騙されることがない
  • リフォーム業者を辛口診断、優良不動産会社がすぐに分かる
  • 電子書籍版も発売されていて、kindleなら無料で読むことができる

住宅購入に悩んでいる方のバイブルになっているのが「中古住宅の選び方がわかる本」。

理想のマイホームを手に入れたいなら、必ず目を通して欲しい1冊になっています。

あなたに合った理想の中古物件を手に入れる方法

家

お得に手に入るのが魅力の中古物件ですが、デメリットも多く失敗しがち。

失敗しやすい中古物件を成功に導く一番のコツは

ネットに載っていないお宝物件の情報をいち早く手に入れること

ただ、お宝物件ほど早く購入されてしまい、なかなか情報が回ってこないのが現実です。

思い悩み、マイホームの夢が叶わなかった私が頼ったのが「タウンライフ不動産売買」。

タウンライフ不動産

「タウンライフ不動産売買」を利用すれば、全国の優良不動産会社から3つのアイテムを無料で手に入れることが可能になります。

無料で手に入れるモノ
  • 物件提案書
  • 非公開物件情報
  • リフォームのスペシャルガイドブック

実際に「タウンライフ不動産売買」を利用して、私が手に入れた中古物件がコレ↓

中古物件
私が手に入れた中古物件

強引な営業はないの?」と最初は心配していましたが、私の所には1本の電話もかかってきませんでした(メールでの勧誘はあります)。

▼私の体験談▼
【タウンライフ不動産売買の評判・口コミは嘘】投資が失敗だらけは本当?

 

あなたが理想の中古住宅を手に入れたいのなら、おすすめできます!

▼公式サイトはこちら▼

参考文献

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。